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フィリップス ヌードルメーカー HR2365/01 約10分で生麺が作れる? #noodlemaker

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調理家電 フィリップス ヌードルメーカー HR2365
http://www.japan.philips.co.jp/kitchen/noodlemaker/

https://www.facebook.com/PhilipsKitchenJapan

フィリップス エレクトロニクス ジャパンは、約10分で生麺が作れる「フィリップス ヌードルメーカー HR2365」を6月下旬より発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は32,200円(税抜)。

材料を入れて、スイッチをいれると、約10分で生麺が「ニュルニュル」と出てくるというフィリップスのヌードルメーカーHR2365が間もなく発売だそうだ。

製麺用キャップを付け替えると、1.6mm角麺、2.5mm角麺、1.6mm平麺、2.0mm平麺が作れ、そば、うどん、パスタ、中華麺など創ることができる。もちろん、材料次第でオリジナルな麺づくりが可能。

フィリップスは、麺を、米、パンに次ぐ「第三の主食」と定義。米を炊く炊飯器やパンを焼くトースターがあるが、麺を作れる家電が存在していない。

これから、麺は買うものではなく自分で作るものになるかもしれない。

ランニングコストを考えると、冷凍の麺を買うよりも、粉素材だけなので、安くなるだろう。

何よりも、魅力的なのは、人口添加物が含まれない麺を、さらに打ちたてで食することができるのはかなり気になるところだ!

一番の問題は、値段もあるが、むしろ、キッチンのどこに設置しておくかだ…。フードプロセッサーに、エスプレッソマシンに、パン焼き器に…。
炊飯器はすでに、ル・クルーゼで炊いたほうが美味しく早いので、処分してしまったぞ。

フィリップスのノンフライヤーも欲しかったが、スペース面であきらめた。キッチンにおける調理家電のポイントは「毎日使うか?」が選択ポイントかも。

フードプロセッサーでさえ、毎日使わないから、生麺メーカーは、パン焼き機と同じ運命になるのかもなぁ…。

 

フィリップス 【お家で生麺】 ヌードルメーカー HR2369/01

 amazonでは、2014年6月20日発売予定

32,200円+税で、34,776円

あれれ…とこれかと、思ったけれど、どうやら、なぜか型番が違うぞ! 
HR2369/01とHR2365/01との違いがよくわからん!前のノンフライヤー同様、海外用と日本用の差なのか?

楽天は、フィリップスが明記しているHR236501だった。
とりあえず、フィリップスに質問をfacebookで投げかけてみた!

 こちらも6月20日発売予定。

[フィリップス ヌードルメーカー HR236501] の商品説明

 
●うどん、パスタ、ラーメン、そばに対応。
●粉と水をいれるだけで、製麺までを全自動でできます。
●丸洗いできるバスケットとクリーニングキット付き。
●720kgの力でコシのある生麺が作れます。
●卵、野菜ジュースなどを入れてのアレンジも可能。
●メンテナンスが簡単。
●キャップ専用のクリーニングツールや、粉を入れるバスケット、生地を混ぜるバーなどは分解可能で洗いやすい設計。

[フィリップス ヌードルメーカー HR236501]のスペック

 
●タイマーセット:5・6・7・8分
●消費電力:200W
●電源コード長:約1.8m
●寸法:W21.5×H30.0×D34.3cm
●付属品 製麺用キャップ(1.6mm角麺、2mm丸麺、1.6mm平麺、2.5mm角麺)、粉用計量カップ、水用計量カップ、取扱い説明書、レシピブック

 

amazonでは、ラーメンを温めるヌードルメーカーが売っていた(笑)




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