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【Web引っ越し】canonical(カノニカル) タグを旧サイトに入れてみた!

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301redirect の使えない場合のウェブやブログの引っ越し

旧KNN  http://knn.typepad.com の index.htmlの<head>に記述が可能だったので、

canonical(カノニカル) (規準的な標準的な.) タグを記述してみた。

<link rel=”canonical” href=”https://4knn.tv” />

というものを <head> と </head>の間に入れると、knn.typepad.comを読みにいったクローラーは、本当のサイトは、https://4knn.tv だと教えられる…という仕組みのようです(←まだ自信がない)

301Redirectが使えないブログサービスなどでは、このカノニカルタグや、
meta refresh のタグで引っ越しをGoogleやyahoo!にお知らせする必要がある。


<meta http-equiv=”refresh” content=”0;URL=https://4knn.tv/“>

content=0 のように0秒でrefreshすれば、301redirectと同様の処理をしてくれる(らしいw)。

こちらのサイトで勉強しました!ありがとうございます!

カノニカルタグについてわかりやすいサイト

<link rel=”canonical”>(カノニカルタグ)の使い方

【海外SEOよくあるご質問】 canonical(カノニカル)タグとは?

URL正規化タグ「rel=”canonical”」に関する12のよくある質問と答(実践者向け)