お!レッツノートが、RからJへ変化!2010年10月15日(金)発売!パナソニック、Let’s noteの新シリーズ「J9」を発表!

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このところ、Macに返り咲いたかのようにみえる、筆者だが、実は熱烈なレッツノートユーザーでもある。

すでにレッツノートは、W2 R6 W5といまだに3台を愛用している。
しかも、Appleのシールを貼ったレッツノートだ。

つまり、Appleにこのサイズのノートをだしてほしい意思表示でもある。
(今年の年末にはAirの小型が出るらしい…いや、きっと出るよ!)

その前に、レッツノートのRが、Jという新たなシリーズになった。

特徴は、いつものように、CPUとメモリーのアップと、意外なのは、カバージャケットを装備したところだろう。

注目したいのは、カバージャケットの裏側に、立ったままでも使えるハンドストラップを装備したそうだ。

これは、10/15日に店頭で実物で確かめたい。

Rは、歩きながら使えるパソコンとして、長年使ってきたが、その座がiPadにすっかり変ってしまった。

しかし、ハンドストラップがついているという、盲点に興味と物欲が…。

レッツノートJ(CF-J9) | パソコン(個人向け) | Panasonic.

パナソニック、Let’s noteの新シリーズ「J9」を発表  :日本経済新聞 http://j.mp/bJleJg

パナソニックは2010年9月28日、携帯ノートパソコン「Let’s note(レッツノート)」に「R」シリーズの後継となる「J9」シリーズを追加した。10月15日に発売する。

「CF-J9LY1NHR」の外観

「CF-J9LY1NHR」に付属する黒のカバー(ジャケット)

下位モデルは白のカバーが付属する

 J9は、30代の働く女性をターゲットに加えて「R」シリーズのデザインを変更した新シリーズ。最大のウリは、専用のカバー(ジャケット)
を付属する点。曲線を取り入れたカバーは肌触りがよく、外観を柔らかい印象にしている。立った状態でも安定して操作できるよう、カバー裏側にハンドスト
ラップを装備した。Let’s
noteの特徴ともいえるボンネット構造を採用していないため、従来機に比べ堅牢性は劣るが、付属のカバーを装着することで従来機と同等クラスの堅牢性を
確保したという。ボンネット構造がない分、厚みは従来機より若干薄くなった。色も従来のシルバーから黒に変更されている。

 同社独自の「クイックブートマネージャー」機能を搭載しており、R9(HDD搭載機)と比べ起動時間が半減した。また、キートップを木の葉形に変更し、誤入力率を10%程度低減させた。

 上位モデル「CF-J9LY1NHR」のスペックは以下の通り。CPUはCore i5-460M(2.53GHz)、メモリーは2GB、記憶装置は128GBのSSD、液晶は10.1型(1366×768)でOSはWindows 7 Home Premiumの64ビット
または32ビット版。重さは0.99kg(カバー未装着時)。「Office Home and Business
2010」が付属する。実勢価格は約20万5000円。Officeなしモデルは約18万円。そのほか、CPUがCore
i3-370M(2.4GHz)で160GBのHDDを搭載した下位モデルもある。

 なお、「F9」「S9」「N9」シリーズの2010年秋冬モデルは9月6日に発表済み。



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