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テレビでは伝わらない、頑張っている人たち


 

 

現地で頑張る陸上自衛官のツイート

Togetter – 「被災地で救助活動を続けるある公務員のつぶやき」 http://j.mp/h1QZWf 

http://twitter.com/kir_imperial

テレビでは、寡黙な自衛官しか登場しないが、寡黙がいいとは限らない。現場での苦労が等身大で個人の目線で知ることができる。

本当にご苦労様です。まるで、自分が自衛官と同行しているかのような錯覚に陥るほどリアルです。ソーシャルメディアがなかったら知ることができない。しかもリアルタイムウェブだからこそ、離れている場所からも彼を支援することができる。

tiwtterというメディアを知らない人が見たら、勤務先でなにをつぶやいているみたいなことをいいかねないが、有事の激務をtwitterで外界とつながることによってストレスを緩和できる効果がある。

キールさんには、広報部隊にぜひ、はいってもらい情報公開してもらいたい。

こんな人たちを「暴力装置」と表現している頃の官房長官の有事でないことが不幸中の幸い。

 

定年まじかの東京電力のサムライ!

「使命感持って行く」=電力会社社員、福島へ-定年前に自ら志願

福島第1原発の事故で、情報提供の遅れなど東京電力の対応に批判が集まる一方、最悪の事態を避けるため、危険を顧みず作業に当たる同社や協力会社の社員もいる。地方の電力会社に勤務する島根県の男性(59)は、定年を半年後に控えながら、志願して応援のため福島へ向かった。
会社員の娘(27)によると、男性は約40年にわたり原発の運転に従事し、9月に定年退職する予定だった。事故発生を受け、会社が募集した約20人の応援派遣に応じた。
男性は13日、「今の対応で原発の未来が変わる。使命感を持って行きたい」と家族に告げ、志願したことを明かした。話を聞いた娘は、家ではあまり話さず、頼りなく感じることもある父を誇りに思い、涙が出そうになったという。
東京電力側の受け入れ体制が整った15日朝、男性は自宅をたった。特別なことにしたくないと考えた娘は見送りはせず、普段通りに出勤した。「最初は行ってほしくなかったが、もし何かあっても、自分で決めたことなら悔いはないと思った」と話し、無事の帰宅を祈る。
男性の妻(58)は「彼は18歳の時からずっと原発の運転をしてきた。一番安全なものをやっているという自信があったんだと思う」と話す。出発を見送り、「現地の人に安心を与えるために、頑張ってきて」と声を掛けたという。(2011/03/16-05:16)

 

なんかカン違うけどインパクトがある、ウクライナのヌードパフォーマンス

「地球揺らすな、乳揺らせ」(※注:ヌードあり)

RT @punchlow: ウクライナの女性活動家たちが胸丸出しで「地球揺らすな、乳揺らせ」というプラカード掲げてパフォーマンスしたというニュース  http://j.mp/hfmuNO

 

http://gyazo.com/bd4b902437beedf9cf4e1de6a7d18944.png

 

 





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