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マイクロソフトWindows9のウワサが出ると8のだめっぷりを宣伝するようなもの!アドビのサブスクリプションモデルを見習おう!

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マイクロソフトのダサダサな戦略が、また耳にはいりだした。

Windows9のウワサが、聞こえ出したら、まだ、XPでいいかの人さらに増える…。ウィルス侵されてからでも、いっかの人も…。

・Windows XP 発売日 : 2001年11月16日
・Windows Vista 発売日 :2006年11月9日
・Windows 7 発売日 :   2009年10月22日
・Windows 8 発売日 :   2012年10月26日
・Windows 8.1 発売日 : 2013年10月17日
・Windows 9 発売日(予定):2015年4月予定

http://matome.naver.jp/odai/2138607706890480601

これを見て、なにか感じないだろうか?

3年おきに買い換えさせたいことが見え見えである。

そこで、いっそのことならば、Windows XP以降、失敗つづきなのだから、Adobeに習い、Windowsという権利を2年しばりでライセンスするのだ。

その方が、ユーザーが古いOSにこだわり、自社の新製品が売れないなんてことはなくなる。

マイクロソフトの一番のライバルは、マイクロソフトなのである。

自社の製品のリプレースメントよりも、自社の製品を買いやすくすればいいのである。

すべてサブスクリプションモデルにすることによって、顧客とのIDはもっと重要となり、ビデオコンテンツや、ゲームや、オフィスや、いろんなものに、会社と個人とふたつの接点で接することも可能なのだ。

会社で、組織で、家庭で、これぞ、サブスクリプションモデルがマイクロソフトの次世代の鍵となることは、誰からみても明確なのだが?

もちろん、Windows Phone かTabletも選べるキャリア付属コースなども併設すべきだ。

さあ、マイクロソフトが21世紀に初頭でなくなるかどうかは今の経営判断次第だ。

これだけOSのリプレースに大失敗していても、ソフトウェアの王者の座はゆるぎない今のうちに…。

 

 

 

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