中国・深圳の華強北の露天で販売していた犬型ロボット。
自律型ではなく、コントローラーで操作型。しかし、LiDERが搭載されクルクルと回っていた。
価格は日本円で16万円。
ここからスタートであるから、12から13万円でディールは成立しそう。
露天で10万円以上の、高いガジェットは流石に勇気がなかった。
おすわりや、握手やいろんなことをする。
やはりこれくらいの大型犬と同じサイズであれば、散歩しても楽しいのかも。
故障やバッテリーアウトで死ぬことはあってと、エサダイや医者代を考えると格安なペットの時代は、やって来そうだ。
LOVATのように、自分を見て懐いてくれたりすると…。
