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#相互フォロー #拡散希望 言えば言うほど効果がないという法則「未読の世界化」「虚無の世界化」

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#相互フォロー は、自己満足でしか成立しない。お互いに興味がないからだ。情報もシェアされにくい。つながっても、それだけ。関心領域も地縁でもないから、互いに影響もしない。だから、自分と関わりの薄いフオロワーを増やす行為は無意味。クラウトスコアと自分の評価を落とすだけ

#相互フォロー とか言えば言うほどフォローされないという法則性
 #拡散希望 と言えば言うほど拡散されないのと同じ。それは、頼まれてするものでもないし、それに、応じる人には計算力が働いているからだ。

「フォローしている人たちをフォローしてフォロー数を増やそう!」とあるが、26しかフォローしていない(笑)
だけど、ツイート数は7708ツイート 

一番の問題は、フォロー数をかさ上げしようとすれば、するほど、フォロー数は増えないということだ。かさ上げしようとする人がいくら、集まってフォローしあった所で、タイムラインは楽しい訳でもなく、単に自己の宣伝ばかりをくりかえすだけの「未読の世界化」するばかりだ。

フォローしているにも関わらず、関心領域が違うし、宣伝ばかりなので、読んでも仕方がないから読まない未読の世界化。さらに、インプットがないから、アウトプットも一方通行なものを、関心のないフォロワーに送り続けている。
読まない相互フォロー相手に、宣伝を送り続けているという「虚無の世界化」も始まる。

ツイート数、フォロー数、フォロワー数、それらのバランスがとても重要だ。「ウェルチ数」と「シュワルツネッガー数」「カッチャ−数」など。

twitter における「カッチャー効果」と「ウェルチ数」「シュワルツネッガー数」from 2009年

 

 

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