55インチの液晶テレビiPad2

Toshiaki Kanda 2011年05月10日 火曜日
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iPad2をデジタルAVアダプタでHDMI接続してみて 55インチのタブレットTV実験

フルハイビジョンモードをDot by Dotでスーパーズームで拡大

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しかし、一度 AirPlayを体験して慣れてしまうと、ケーブルにつながっていることが許せなくなってしまう。AirPlayで同じことができればいいのに、また、HDMIケーブルの太さに負け、デジタルAVアダプタがスコスコ抜けるから、接触不良が起きやすい…。

さらにiPad2の場合は、ドックコネクタが曲面を活かすために、斜め方向になっているので、刺さり具合の角度まで気になる…。

 

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iwiki でBEATLES関連を調べてみる。なかなか楽しめそうだ。英語のヒアリング練習にもなりそう。

Apple TVの次のバージョンは、アプリをダウンロードできるようにしてくれればこれと同じことができるはず。

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「ビューン」経由でAERAをテレビで読む。

これはこれでありだ。

 

クーリエ・ジャポンもこの通り !

 

ズームをiPad側でおこなう。でもiPadで読んだ方がズームするならラクチン。
テレビから音がないのはなんだかテレビのメタファーとしてもったいない気がするぞ。

テレビから何も音がない状態で見ているのは不思議な感覚だ。PCだと普通の状態なのに…。これはやってみて経験したけど、テレビメタファーな状態でないから感じる不自然さ

 

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「Adobe idea」ではテレビに落書き。

iPadに直接書いているからテレビに拡大するメリットは、iPadを直視できない人へのプレゼン用かもしれない。

しかしHDMIでプレゼンできる現場ってそうないので、やはりVGAというレゾリューションを落としたモードで見せるか、HDMIプロジェクターを持ち歩くかのどちらかだ…。

操作画面を見せるならば、HDMI機能の選択が必須!


ランサーリンクならば、HDMIで49,800円から!しかし、100アンシルーメンではちょっと暗そう。

EPSON ならば、66,450円で、2600ルーメン!

ただ、プロジェクターもプリンタービジネスと一緒で、本体よりもレンズの値段のほうが気になる。1000時間くらいで交換というサインがでてくるので…。1日3時間毎日使うと、1年後には交換となる。

 

HDMIのフルハイビジョンで文字を視認するなら、やはり55インチでも文字が小さいというのが結論。
65インチは必要だ!

…ということで、次回は65インチのプラズマでテストしてみたい!Panasonicさん!

HDMIで出せるのはいいが、HDMIケーブルの引き回し処理やらいろいろとまだまだ面倒!

 

AirPlayですべて解決できそうなところを残しておいて、AppleTV2とか、AppleTV Proがでてきそう?

 

Posted from dPad on my iPad2

    
 
 

 

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