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ワンドラフェス でCEREVOのIoT企業ぶりを再度確認した!

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ワンドラフェス

2月14日はワンドラフェスへ!ラジコンとミニ四駆、そして乗り物体験を子供に伝える

http://togetter.com/li/938424

https://www.cerevo.com/ja/

『LiveShell』シリーズで、PCレスで映像生配信などの機能を誇るCEREVOはよく知っていたが、 #ワンドラフェス で見たCEREVOはちょっと様相が違っていた!

止めたくても、ふらなきゃとまらないめざまし棒

cloudiss

これはナイスなアイデア!
爆音の目覚ましなのに、オフのスイッチがない…。ひたすら、振ってないととまらない。

これはどうしても起きなきゃならなくて、タクシーを呼ぶ羽目になる人にはとてもよいのかも!

Bluetoothでスマートフォンと接続して設定さえすればあとは、目覚まし棒として機能する。

Googleカレンダーに連動して鳴らすことができるというのは、なんとも出張先でのビジネスマンにとっては安心だ。

これは、朝、実際に起きた時に、体がどう反応するのかが気になる。フリフリ、したことによって目が冷めるかが気になる。

寝坊のプロとしては気になる…。

また、このような製品がさくっと作れてしまうところが面白い…。

https://cloudiss.cerevo.com/ja/

情報ダッシュボードのイグニッションキー

IFTTTを使ったことがある人ならば、いろんな事ができそうに思う!

カギがついているので、限られた人だけが操作ができる。ひねった後に何ができるかはIFTTTで自由に設定ができる。カギをひねると、アウトバウンドに向けて情報を送ることができるのだ。

反対にインバウンド情報をLEDのサインでお知らせができる。

今すぐに使いみちがボク自身にあるわけではないが、こういうニーズがいる時に、このhackeyを想い出すことにしよう。

https://hackey.cerevo.com/ja/

3Dプリンターで世界で一台のロードレーサー

なんといっても3Dプリンターによるアルミでの加工を可能にした世界でたった一台のロードレーサー。

サイクルログセンサーで自転車の走行データが、精密に記録することができる。ツール・ド・フランスとかが、F1並のデータ解析で分析できるようになりそうだ。スポーツシーンもビッグデータ解析がたくさん行われそう。

https://xon.cerevo.com/ja/orbitrec/

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