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進化するLED電球 電球80W相当ならば、1160ルーメン必要!

進化するLED電球

安価になってきたLED電球だけど、やはりノンブランドって信頼性に欠ける。
やはり、長く使いまだ高いものだから日本製のLEDを選びたい。

さらに、広角拡散系の光(全光束)で、全体を照らせて明るさを求めるならば、
1,160ルーメン以上の従来電球の80Wクラス相当を選べるようになってきた。
W数は電力消費なのに、それを明るさで対比するからややこしいのだ。
実際の消費電力は11.4W程度

電球タイプなので、 従来の電球用の勉強机のZライトなどにも威力を発揮してくれる。

かなりクールな光で、蛍光灯のようなチラツキもない。

東芝 E-CORE(イー・コア) LED電球 一般電球形 10.0W (光が広がるタイプ・白熱電球80W相当・1160ルーメン・昼白色) LDA10N-G/80W
¥3,018  通常配送無料 (2014年4月22日現在)口金サイズ E26 
http://www.tlt.co.jp/tlt/e-core/about/concept.htm

amazonで、7,350円の参考価格が、3,018円(59%off)

  
※口金サイズの確認方法は、500円玉サイズなら直径26ミリ、 
  1円玉より小さなサイズは、直径17ミリ

白熱電球色や、日立からも、1160ルーメンが登場!

 

 

 

 

電球タイプなので、Zライトや、クリップライトなどでもどこにでも設置できる。


 

今までおすすめしてきたLEDはこちら

2012年9 月19日 (水曜日)
LED電球はますます進化してきた 自然光LED 

2011年4 月 9日 (土曜日)
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