那覇-名護が75分…高速船2022年4月29日金に就航 6月末まで片道500円 名護漁港と那覇がWI-FIつきで高速船で異動

追記 2022-04-26

運行スケージュールが発表となった…。

2022年4/29からだ。

名護漁港のどこから乗ればよいのかがわからない…。駐車場は どうなのか?

https://daiichi-marine.com/

那覇のこの時間に出港されても飛行機で、来沖した人は、こんな時間では乗れない。
翌日にやんばるを楽しむならばありだ。8:30に出港して、名護に9:45に到着、帰りは16:45で那覇には18時だ。しかし、飛行機で戻るには遅い…。

むしろ、

1 名護発を8:30にして那覇着を10:30
2 那覇発を10:50にして、名護着を12:05
3 名護発を 14:25にして那覇着15:40
4 那覇発を 16:00にして名護着を18:00

のほうが経済的にも利益がでそうだ…。

 

(追記)2022/04/26
予約システムが掲載されました。

しかし 往路と復路がワークしていないです。これで予約すると大変なことに。
戻ってこれないです。

予約サイトは、遅くとも4/28(木曜日)までにはできるということ。
4/26(火曜日)の朝に『カイジ』から許可の連絡がきたということ…。
運行って4月29日(金)からですね。

すでにGWが始まる初日のスタート。

せめて時刻表くらいは開示してもらえないと…、これを利用予定の人のスケジュールが読めず、
クルマをシェアしているボクたちも何時に迎えにいけばよいのかもわからない。

国や県、自治体の人たちの許可を出す側もそのあたりの経済圏のステークホルダーのことを考えて許可をだしてほしい。

https://daiichi-marine.com/

2022年4月29日(金)からの予約は現在準備中…
2022年4月26日(火)現在…GWの予定たてられないです…。

本部渡久地港や、名護漁港には駐車場は絶対に必要でしょう。

 

 那覇-名護を約75分で結ぶ第一マリンサービス(沖縄県那覇市、小田典史社長)の高速船「ジンベエ・マリン(タクマ3)」が29日に就航することを祝い、15日に名護漁港で記念式典が開かれた。

従来の那覇-本部に加え、1日2便が同漁港に寄港する。29日から、片道全区間500円で乗船できるキャンペーンを6月末まで実施予定。

情報源: 「活気を生み出す起爆剤に」那覇-名護が75分…高速船4月29日に就航 6月末まで片道500円 | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス

 

2022年4月29日金曜日から、
名護漁港から那覇空港まで 4/29から6/30はワンコイン500円でジンベエマリンで行ける!
7/1以降は片道1,000円!!! これだったら高速道路とガソリン代金以下で、Wi-Fiでのんびり75分、船旅ができる。
那覇空港から 那覇・泊ふ頭までは、モノレールの美栄橋駅(那覇空港から300円14分)から徒歩約10分
タクシーで那覇空港から泊ふ頭まで約1,470円 20分

75分で、クルマがないといけない北部の本部・渡具知港ではなく名護の中心地に近い、名護漁港についてくれるととっても助かる!

1日2便の名護漁港経由…。
この早朝便と深夜便があれば、もっと活用できるけどなぁ…。
名護バスターミナルまで、急行バスで90分 よりもこっちのほうが便利になってほしい。
那覇の泊ふ頭から、本部・渡具知港を結ぶ
第一交通産業グループの第一マリンサービス株式会社の #ジンベエマリン (タマ3)が、2022年4月29日(金曜日)より就航開始。
7月からは、新聞の記事によると…。
那覇-本部、那覇-名護は片道千円、名護-本部は同500円とする予定。

しかし、ウェブサイトでは片道大人2000円のまま

運行ダイヤにも掲載されていない…。
このダイヤに  名護発 早朝 7時→8時15分   那覇発 深夜 23時 24時15分
足せれば、那覇が通勤圏になりそうだ。
予約サイトでは…ご指定内容のダイヤは未定ですのままだ…。このチャンス到来なのに…ゆとりがありすぎる笑
電話で確認しよう!

Tel:098-860-0152

tomoyoseさんhigaさんに確認しました。※2022/04/19現在の予定

1 那覇発泊ふ頭北岸  08:30 名護漁港着 09:45 75分間

2 名護漁港発     10:05 那覇着   12:05 120分間
※この便は、那覇にいくのに、名護漁港から本部10:30発にいき、
本部から那覇へ12:05で 45分間が無駄に…。

3 那覇発泊ふ頭北岸  14:25  名護漁港着 16:25 120分間
※この便は那覇から本部にいき、本部から名護へ向かうので120分間

4 名護漁港発     16:45  那覇着   18:00 75分間

Wi-Fiも使えるの75分は、とっても有意義に活用できそうだ。

 

これなら、連休中にレンタカーがなくても、北部に500円(7月以降に1,000円)で来ていただき、北部のレンタカーを借りてもらうという手法が考えられる。

何よりも、海での渋滞はないだろう。しかし、台風で海が荒れて欠航する時もあるが、その時は飛行機も飛ばないか…。

※「那覇泊ふ頭、本部渡久地港に駐車場はございません、バス、タクシーなどの公共交通機関をご利用下さい。」

本部渡久地港(もとぶとぐちこう)に駐車場がないのも辛い。ここはパークアンドライド方式にしないと…。

■とても不便な場所にある本部渡久地港(もとぶとぐちこう)

名護からも遠く、美ら海水族館からも遠く、瀬底島からも歩いて行けない…。
ズバリ言うと、とても不便な場所にある…。

地元民にとっても観光民にとっても…。しかも、来るのに駐車場もないので、公共交通機関でいかなければならない…。名護から公共交通機関はどう利用していいのかがわからない笑

 

 

那覇-名護を約75分で結ぶ第一マリンサービス(沖縄県那覇市、小田典史社長)の高速船「ジンベエ・マリン(タクマ3)」が(2022年4月)29日に就航する。

従来の那覇-本部に加え、1日2便が名護漁港に寄港する。29日から、片道全区間500円で乗船できるキャンペーンを6月末まで実施予定。

同船は全長約30メートルで、乗客定員は180人。時速約56キロで高速運航する。
記念式典で渡具知武豊名護市長は、就航に合わせ待合所として利用できる市観光情報センターの整備を同漁港で進めてきたほか、浮桟橋の整備も計画していると説明。「高速船が、街に活気を生み出す起爆剤となり、市民や観光客に末永く親しまれてほしい」とあいさつした。
 親会社の第一交通産業の田中亮一郎社長は「観光客には『前よりも便利になっている』というイメージを持ってほしいし、地元の人も気軽に利用してほしい」と話した。
 7月以降は那覇-本部、那覇-名護は片道千円、名護-本部は同500円とする予定。運航時間は第一マリン社のホームページで確認できる。問い合わせは同社、電話098(860)0152。(北部報道部・西倉悟朗)

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