Tweet Bubbles を使うきっかけはパワーポイント上の表示から #Tweetbubbles @Tweetbubbles

Toshiaki Kanda 2009年12月14日 月曜日
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Tweet Bubbles.

PowerPointになんとか、ライブなtwitterのタイムラインを表示させたく、

http://www.sapweb20.com/blog/powerpoint-twitter-tools/

などを設定していましたが、Slideshareで配布しても、どうやら別添のファイルが必要みたいなものでうまくいきませんでした。配布するということではまだ、ライブツイートを同梱したPPTファイルは難しいようです。

そこで、ヒマナイヌの川井さんのプレゼンテーションで、Tweet Bubbles.を知ることになりました。

お、AdobeAirによる、アプリケーションで、どんな時でも画面の最前面に指定のタイムラインを表示でき、パネルの ON OFFで表示を簡単に解除できる。

これは便利だ! アプリケーションとしても、twitterのタイムラインではなく、@自分や #興味のある部分のみ、設定して普通に仕事をしていれば、設定したものが、勝手に自分のデスクトップに現れる!

twitterにはりつくことなく、レスポンスが必要な情報にはすぐに対応できる。

・タイムラインに表示したいものを、有料版では、複数指定できるとかするのはどうだろうか?

・画面に飛び出す吹き出しのフレームのデザインも指定できたりとか…。

うんうん、これでやれば、見せたい時にはPPTの最前面に表示すればよいことがわかりました。

PPTに表示というよりも、このアプリを起動させて指定するタイムラインを事前にembedできればよいかのか…。

twitter関連の便利なツールも、twitterによって一瞬に伝搬される。それがtwitterによるマーケティング力。そのパワーはすべて人々の「興味・関心によるチカラ」 媒体力や従来のマーケティングではない。


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