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対戦型VRゲーム ゼロレイテンシー 東京ジョイポリス『ZERO LATENCY VR』

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対戦型VRゲーム ゼロレイテンシー お台場のジョイポリスで2016年7月23日土曜日より、正式サービスが日本から開始!

オーストラリアでは、1時間の体験ができるチケットが88豪ドル(約8000円(70ドル))だったのに日本では15分で、1800円(16ドル)。 ほぼ映画料金と同じで時間を短くしている。これならデートでいったとしても、3600円(32ドル)、飲み物のんでも5000円(44ドル)なので、デートとしてもありな価格だ。

ゾンビサバイバル

240平方メートルのサバイバル・フィールドで15分間対戦する

http://tokyo-joypolis.com/attraction/1st/zerolatency/

『ZERO LATENCY VR』(ゼロ レイテンシー ヴィーアール)とは
ZERO LATENCY社(オーストラリア)が開発した“世界初”となるフリーロームで6人同時プレイが可能なVRアトラクションです。
導入時のコンテンツはシューティングゲームを予定しています。

メルボルンにて約1年間「β版」の営業を実施。その圧倒的な没入感によりSNSを中心に話題が広がり、現在予約が困難なほど大ヒットを記録しています。今回満を持してその「正式サービス版」が世界初登場となります!
『ZERO LATENCY VR』最大の特徴は、プレイヤーが能動的に動くことが出来る「フリーローム」と、他のプレイヤーと協力プレイが可能な
「6人同時プレイ」になります。ヘッドマウントディスプレイ(HMD)を利用した最新のVR技術と、フリーローム・マルチプレイという
ゲーム性により、圧倒的な仮想現実への没入感を体験することができます。

この映像見ると、怖さ満載でドン引き!!!でも、VRゲームは体験してみたいぞ!

下記から予約!

http://zerolatencyvr.com/tokyo-joypolis/book-now?x=529&y=63

こちらもある…こえー

VR生き人形の間

http://tokyo-joypolis.com/attraction/3rd/vrningyo.html

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