10年ぶりにWindowsマシンを買う○つの理由

Toshiaki Kanda 2021年01月08日 金曜日
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ウィンドウズのデスクトップマシンを急遽買うこととなった。

昨年2020年からはM1 のMac miniもしくはMacBook Airを考えていたにもかかわらずだ。

その一番大きな理由は、法務局のデジタルによる登記申請だ。

デジタル庁ができたらこころ最初につぶしてもらいたい。
ウィンドウズのアプリをダウンロードしてでないとデジタル申請できないのだ。

いや、もう完全にクラウドで処理すべきだろう。いつまで昭和なことになっているんだ?
マイナンバーもフィジカルなカードでなくアプリでも良いらいだ。しかし、免許や保険証とIDを兼ねるならば、西暦でアルファベットすらはいっていないのは時代錯誤だった…。いや、マイナンバーへの叱咤激励はどうでも良い。

Windows10だ!

最初は年末で近くのリサイクルショップで中古で1 20,000円最高でも30,000円まで出せばそこそこのCD-ROMのついたウィンドウズが帰ればいいやと思っていた。

しかし、ここは沖縄やんばるの名護市だ。

名護のリサイクルショップでウィンドウズを探したところまともな知るものは代物は 皆無だった。

そこで今度は年末でもあったので通常のショップは時間がかかるのでメルカリかヤフオクで購入しようと決意した。

しかしである考えてみれば、すでにMacがたくさんあり、iPadにiPhoneにアンドロイドとスマートスピーカーそれらにデスク周りは占拠されてしまっている。

そこに さらにノートパソコンを追加しようとすると机の露出面積が圧倒的に少なくなってしまうそこで考えた。

そうだウィンドウズはデスクトップにしよう。おそらく巨大なPCでなく実に コンパクトなミニタワーでも良いかおもった。

まずウィンドウズのCPUの知識からアップデートしなければならなかったiPhone 5よりもAI 7のほうが絶対早いと思っていたが昔のアイセブンだとiPhone 5のほうが早いと言うこともわかり頭の中が非常に混乱する

それでもインターネット上で検索しながら知人のアドバイスも得ていくうちに知恵がついてくるそうするともはやアップルがインテルに見切りをつけたように僕もインテルに見切りをつけMDのない前あたりから調べることにしてみた。

そしてまぁ最初の1台ではないけれども1台ウィンドウズを置いておくならばこの程度でいいかなと言う選択でレノボのライゼンさんを選んでみた

ここまでは良いのなら問題は納期だ。 レノボのショップで見ると楽天のショップで見るのと同じ値段で販売されているであれば楽天ポイントがザクザクついてくる楽天で買った方がスマートだ。

しかし問題は1週間から2週間で納品と明記されている。

納品は到着を表すのか、 発想を表しているのかよくわからない。 しかもここは沖縄沖縄の中でも北部のやんばるである。 1ヵ月ぐらい到着するまで首を長く待つしかなさそうである。

結局、 それまでの間にウィンドウズマシンを使う必要があるので購入したにもかかわらずインターネットカフェに行って作業をしなければならない。

■なんと、東京から2日で届いてびっくり!

Lenovoから発送のメールが届いて、ヤマトの追跡を見ると、東京をもう発送しているではないか!

そして、本日確認すると、もう名護にまで到着している。

なんと東京からたったの2日間で沖縄に到着!

メルカリで購入させていただいたCtoCの書籍は2週間近くかかるのに、アマゾンでも1週間はかかる。

これはおどろきだ!

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Toshiaki Kanda

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