Xserverでの追加の複数ドメイン運用方法メモ

キャンペーンなどでドメインを取得する…
大事なのは、次年度からいくらになるのか?

1年目が安くても2年目が高くなるドメインは多い。

料金が変わらなければ、運用するホスティングとドメインが一緒の方がもちろん便利だ。

それでも、こうやって覚え書きを残さないと忘れてしまう…。

Xserverドメイン

でドメインを取得した。

https://www.xserver.ne.jp/?referral_token=43411013062357868820fc

クレジットカードで翌年の請求額も納得して登録。

さて、次にやることは、このドメインにDNSというウェブの住所録に登録し、こちらにアクセスしてきた人をどのサーバに接続するかという設定が必要となる。

サーバーの契約をするとやたらとたくさんのアクセス先が登場して迷ってしまう。

https://www.youtube.com/watch?v=3XXtBnV6twc

最近はわからないこともYouTubeで一発だ!


https://www.youtube.com/watch?v=wZb0fj1EslI

1.Xserver アカウントにログイン

運用したい『ドメイン』をとってから、
Xserver アカウントにログインして、ドメイン名が取得されているかを確認してから、『サーバー管理』を選ぶ。

2.『サーバー管理』とは『サーバーパネル』へ飛ばされる

普通、サーバー管理をクリックすると、『サーバー管理』のページに行くと思うが、『サーバーパネル』というからややこしい。

同じ文言にしてくれないと混乱するばかりだ。

そこから、『ドメイン』『ドメイン設定』を選ぶ…。

『ドメイン設定』の中から、おびただしいメニューから、

隠れているタブの『ドメイン設定追加』を選ぶ…。

このあたりの画面遷移は、ほんと難しい…。

最初にやりたいことを選ぶと余計な表示は、押せないようにしてほしいくらいだ。

そして、ここから先に迷宮が深まる…。

ドメインを打ち込む画面だ。

ひとつのページで一気に進めないものか、画面遷移が多すぎる…。

さてさて…。
なんと以前のサーバーの残骸が残っているということなので、以前のサーバーをとりのぞかなければならない。

異なるサーバーIDへドメイン運用サーバーを変更したいです。

ということになった。

https://www.xserver.ne.jp/support/faq/faq_domain_multi_setting.php#05

 

移行元もXserverだったのでログインしてバックアップを取り、削除して、
再び、移行先のXserver側で設定すると、サーバーパネルに『58base.com』のファイルが構成された。

 

■『WordPress』を簡単インストール

うーん、どこが簡単?

このアラートをだされても、解決方法がわからないままだ…。

  • 現在MYSQL移行ツール利用中のためデータベース操作ができません。
  • 「MySQL移行ツール」を利用中のため自動インストール機能を利用できません。こうして無駄な時間がすぎていく…。

 

結局…こうなりました…。

あーあ…。

こうなると…何もできなくなっていました…。

 

 

 

 

 

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