276 Views

ウイルソン wilson steam 105S

スポンサーリンク

ウイルソン wilson steam 105S

横が、1本足りないスピンモンスターラケット
ストリングパターン:16(縦)x15(横)

最初は、引っ掛かりの感じが、他のラケットはまったく違うので、驚いたラケット。
しかし、グイグイ引っかかる感じは、どんな球を打ってもスピンになる感じ。

しかし、ストリングスが緩んでくると、ガタガタになるので、ストリングスの張替えの頻度は上がる。

ストリングスを張り替えても、しばらくは、ギュンギュンと慣れるまでの「慣らし」が必要。

ようやくこのラケットの「慣らし」と相性の良いストリングスが見つかりかけてきた。

ラケットとストリングスとテンション、これに自分のプレースタイルの掛け算。



フェデラー、錦織はこのナチュラル16

自分の運動能力でラケット部分を調整できる人は良いが、それができない人は、ラケット側を自分に合わえてもらったほうが、思い通りに打てる。

張りっぱなしのストリングスでは、うまく打てなくなって、テニスがつまらなくなる。ストリングスを定期的に張り替えることによって、自分のプレースタイルが安定するならば、そちらに投資したほうが、良いのかもしれない…と思い始めた。

テニス歴だけは、どんどん長くなっていく。

問題は、脚の感覚だけでなく、眼の感覚も、調整しないと打てなくなってきているのが、気になる。
特に、夜間の照明は、かなりカンが狂う。くそ暑くても、昼間に頑張る!

…と、いいながらも、ポケモンGOしながらのテニス

あなたにお勧めの記事

スポンサーリンク