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「インドの牛乳屋さん」が、Google 急上昇ワードで急上昇しているので、調べてみると、
・淳の瞬発的なコトバを生み出す能力がすごい。
※敦を淳に変換しました。
YouTubeに「涙」をアレンジした、インスパイア映像がアップされていました。
いい曲に仕上がっていますね。
(追記:2009年02月8日)テレビを見るだけでなく、それを再演してみて、公開。ボクみたいな人がブログにエンベッドしていく…というようなコンテンツの無限連鎖がはじまっていく。
著作権侵害とかだけの話ではなく、上手に広告や製品プロモーションを兼ねたバズにもっと活用すべき時代だと思う。
※コメントありがとうございます。Veohにあったビデオを再度 Embedしました。
テレビ局は制作したコンテンツをDVDで販売するというモデルを、ネットで有料で販売すればいいだけの話だと思う。
この図は、メタキャスト井上さんのプレゼンテーションより
「削除された映像は、コンテンツとして、お求めください」とすれば、行動ターゲティング広告につながるのに…。さらに、「このTV番組を見ている人は、このTV番組もみています」とすべきだ。
1995年から2005年でHDD容量は36万倍。今は3年で10倍になるので360万倍という計算。
テレビ放送が個人で全録時代はまもなく。著作権侵害よりも、著作物の有効活用をもっと考えるべきだろう。
「インドの牛乳屋さん」で検索する人のトラフィックを広告主へ戻すのが、テレビ屋さんの次世代のミッションだ。
さらに、インドの牛乳屋さんではないが、「涙」をコピーした、ユーザー動画がYouTubeでアップされている。
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