【ビジネスアイデア】『別荘シェアリング』と『管理人兼ゲストステイ』

日本のテレビを見ていて、1円でも別荘が売れない…というのを見かけた…。

 

そんな別荘に住んでもらいながら、物件案内してくれれば、売れる可能性も見つかる。

問題は、別荘や土地は捨てることが日本の法律でできない。

別荘を持っている人が、ババ抜きに負ける時代がやってくる…。

800万軒が空き家になる時代に別荘はもはや不要だ。

本当に空き家は800万戸もあるのか 総務省数値の一人歩きを疑う | News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン

また、リフォームの必要な物件も多いだろう。

リフォームを格安でできる方法を提案するアイデアもありだろう。
そう、リフォームすれば、人に貸せるならばリフォームすべきなのだ。

放置が一番、貸せない、売れない、捨てれられないの別荘の三重苦となる。

 

 

親が好き好んで買った別荘だけど、遺産で受け継いだが年間の維持コストが高い。

自分の志向と合わないにもかかわらず年間20万円近くの維持費用が別荘にかかる。

 

…であれば、管理人兼ゲストとして、住み込みの人へ安く提供し、管理人兼ゲストは、格安で日本全国の別荘に住んで住居費用を抑えることができる。

 

60代以上の夫婦で、少ない年金で将来が不安な、夫婦に1ヶ月単位で別荘に住んでもらいながら家賃収入と共に、簡単な掃除、通水、通風などをお願いするという互助システム。

 

まずは、別荘地に安く住んで簡単なメンテナンスをしていただける旅好きな、リタイヤ夫婦を集客する。

 

募集ケースのイメージ

日本の別荘で一ヶ月単位で住みながら、旅をしたい夫婦。

家賃分を簡単な、家のメンテナンスで相殺する。

一ヶ月夫婦で10万円以下で実現する。

70%を別荘オーナーへ

30%を弊社のリベニュー

※必要とする免許類 賃貸仲介ではなく業務委託費用の差額発生スキーム

 

別荘を持っていないリタイア層が一ヶ月間、別荘暮らしを実現する。

 

別荘を持っているけど、維持費用を軽減したい、メンテナンスにいけない層。

 

別荘を持っている人同士の期間内の別荘スワップ(交換)もあり。

 

まずは、自分自身が、管理人兼ゲストステイとして、別荘管理事業をやってみたいと思う。

 

空いている別荘をお持ちの方、ご連絡ください!

070-5589-3604  ポール神田