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BTCのWirexカードが届いたものの…ぬか喜びだった…

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BitCoinをUSD(米ドル)建ててキャッシュアウトし、デビットカードとして使える。Wirex Debit Cardが到着した!!

これで、クアラルンプールのどこからでもマレーシア・リンギットがキャッシュアウトできるようになる。

【2017年7月22日追記】

なんといってもメリットは、自分がBTCからUSDに送金したレートと比較して、お得か損かを判断して、このdebitカードを使う。すでに、USDに変換したレートだから、BTCの1秒ごとに変化する数字に追われることはない。
しかし、チャージしていくので、その度にBTC to USDのレートは覚えておく必要はある。

※この部分は間違っているようです。BTCのドル建てのまま保有。
※VALUから直接、Wirexに送金できる!
※個人認証しないでも、通常のデビットカードとして使えるようです。

VISAブランドなので、クレジットのようにポイントはたまらないが、クレジットのヒストリーの必要のないような、日常の細かな支払いには便利に使えそうだ。

やはり、マレーシアでは、50リンギット 1350円(12ドル) 以下ではクレジットカードが、使えないシーンもよくあるので、現金はすぐになくなる…。ATMから現地のリンギットをキャッシュアウトできるのはとても助かる!日本から円を両替するリスクも負担もいらない。

しかし!アクティベートは結構手間!

カードの下4桁を打ち込み、裏の3桁番号を打ち込んだらアクティベートだと普通は思う!!…。

しかし!!!!

プロフィール認証が必要!!だという…。なんじゃそりゃ?

ガスの料金支払はクレジットカードだし、使用量のお知らせには、
住所がない!!!!…。

電気料金か…。 しかも英訳をつけるって…。

すべてよし!! さぁどうだ?

すでに電気は、東京ガスといっしょで、ウェブビリングのみだけど…これで申請してみよう!
英訳もウェブだったらしておいてほしいなぁ…。
公共料金が、現住所の確認なんだから…。でも、こんなのだったら、パワポでいくらでも作れてしまうじゃないのか?

ここからさらに7日待たされる!

クリックしてみて、驚いた!
がーん!!!

結局、 Wirexにチャージするまでには、一ヶ月くらい余裕を覧ておかないとだめですね…。

さらにここから7日〜10日かかるとは!!!

待ちに待ってアクティベートしてから、さらに本人と住所確認…。
住所あてに送る時に先にやればよいものを…。
先に、住所確認してから、プラスティックカード遅れよなぁ…。
プロセスおかしくないか?
カードで待たされ、確認で待たされ…。

ビットコインを現実通貨へ、キャッシュアウトするまでの果てしなき道!

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