ギャラクシーエッジのようなクルマ!運転席からのピラーの死角にプロジェクションマッピング!

Toshiaki Kanda 2015年01月14日 水曜日
0 people like this post

今までありそうでなかった技術。

カメラで外を撮影して、ピラーにプロジェクションマッピングする。
多少の違和感があったとしても見えないよりはまし。

まるでサムスンのスマホのGalaxy Edgeのエッヂスクリーンのようだ。
https://www.youtube.com/watch?v=7wCtdk9kojM

これであれば、横のドアにも後ろの座席にも、アイデアひろがりますね。
バックにギア入れれば、プロジェクションはじまるとか…。

あとは、あの、雨の時のワイパー。

あれ、なんで、あの方式から進化しないんだろうか?

それと、あのバックミラーも。ドアミラーとかになっても、進化しないまま100年経過…。

ジャガー・ランドローバーが、また新技術を開発。それは、クルマのウィンドウの枠(いわゆるピラー)を透明にするものと、ナビゲーションにもなるゴーストカーの出現です。

まず、ピラーの透明化は本当に透明になるわけではなく、外のカメラにて撮った映像をピラーの内側に投映するタイプになります。そもそもこのピラーは運転手にとって邪魔でしかなく、技術の発展により薄く細くはなってきているが、根本的に取り除くことは不可能な部分であります。今回の透明化は、フロントウィンドウのピラーだけではなく、サイドやリアのピラーも透明になります。これで、運転手からは死角がなくなり、歩行者の巻き込みや車線変更など安全にできるようになります。

引用元: 運転席からの死角がなくなり、ゴーストカーにナビしてもらえるようになる : ギズモード・ジャパン.

この記事に関連する記事

Category: gadget, ビジネス
  • 0
  • 260
Toshiaki Kanda