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No Show(ノーショー)を許している業界には未来はない!

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No Showを許して、放置している業界に進化はない!

No Show (ノーショー)とは、予約をしているにも関わらず、キャンセルもせずに、当日に現れない人のことをいう、ホテル業界やレストラン業界の用語

Booking.com経由の連絡もない、スリランカ人に、booking.comのサポートもこちらも完全に振り回された1日が間もなく終わる…。

No Show というドタキャンではなく、予約だけして連絡もなしという理不尽な振る舞いって、ホテル業界やレストラン業界の悪癖を、シェアリング・エコノミーに残すべきではない。このスリランカ人のたった1クリックのビヘイビアで、この2週間どれだけ、連絡コストが経過したか…。

いや、新規参入して、もう、これは二度と懲り懲りな思いです。

怒り心頭通り越して、なんでこんなことが許されるの?っという思いでいっぱい!

No Show(ノーショー)を許している業界には未来はない!

きっと、自分に何もペナルティも課さられず、思いつきで予約だけして忘れている人、こっちは死んでもあなたの事は、一生忘れないからね!覚悟しとけや!

スリランカのイメージ全体をあなたが引き下げるんですよ。スリランカ人を代表して!ノーショーの人は業界を上げて、さらし首にしていいというルールにしませんか?何考えてるんだ? こっちはあなたの到着をずっと気にしている1日でした。

電話番号もデタラメ、メールも届かない、子供のイタズラにしては最悪。
それを認めているBooking.comも担当者には悪いのですが、最悪!最低!

この10年くらいで一番、怒り心頭!
https://gyazo.com/1e67737e7ed69aad498685f7c18344ff
SATHEESKUMAR SARMILANさん、あなたのおこないがスリランカのイメージを悪くしています。本当にスリランカの人かどうかもわかりませんが…。

SATHEESKUMAR SARMILAN
ssarmi.288960@guest.booking.com
+94 7779552121

You really let us down.
You really disappointed us too.
We will never forget your actions. Please be prepared.

東龍さんの過去記事ですが…
「今日もどこかでノーショーは繰り返される」を業界は違えど、この文化は絶対に、継承してほしくない意味を込めて…。

ノーショーが増えると、レストランではノーショーがあってもを売上や利益が落ちないようにするため、料金を上げせざるを得ません。例えば、10テーブル20席あるレストランで、1テーブルがノーショーになっても影響ないようにするために、料金を1割上げることになったりするのです。

不必要なコストのせいで、必要以上に料金が上がってしまうのは嬉しいことでしょうか。
https://news.yahoo.co.jp/byline/toryu/20150330-00044337/

ホストのこちら側のが得られる、RM390(¥10,530)から15%のコミッション RM58.5(¥1,579)を抜いているBooking.comは、ノーショーに対して、なぜに責任が持てないのか?

せめて、責任がもてないのならば、インシュランスを有料でかけても良いのでは?
コミッション手数料を30%にしてもよいので、ノーショーリスクの、ゼロサムゲームには参入したくない。

Booking.comが今までの慣習を変えられるイニシアティブを持っているにもかかわらず、努力しないのは、シェアリングエコノミー時代のプラットフォームとはいえないのではないだろうか?

Airbnbなら相手側にも評価軸を持たせることによって、売り手、買い手の相互の信頼関係が担保できる。

相互に評価を気にするので、それが不都合な方は淘汰され、結果として、正善説のみが生き残る仕組みである。買い手側の利益のみを先行していると、いつでもより良いプラットフォームの登場にオセロ倒しになることがわかっていないご様子。

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