課金プラットフォームとしての『note 』を再開してみました!

Toshiaki Kanda 2016年04月23日 土曜日
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https://note.mu/knnkanda

blogにもエンベッドできる。

いくつかのマガジンのセット販売を計画中。今なら無料です!

…といっても構造がいまひとつ、どうなっているのかがわかりにくい…。

https://note.mu/knnkanda/m/m0c2e1e541ead

とりあえず、価値があると思う情報には値付けしてみるという感じで。

しかし、価格って、原価や相場や母数や競合とかの、いろいろと価格弾力性を考える必要がある。

書籍とかは最初から誰もが有料でというのわかっているからうりやすいんだろうなぁ…。書店に並んでいたら、思わず、ジャケ買いに近い、タイトル買いだってあるはず。しかし、書店の平棚にならぶことが大変!

ま、こんなことも、noteに書いて売ってみるのもありだ。

しかし、blogで何でも書いて、無料で公開している生活を自分でプロデュースするのってとてもむずかしい気がする。

はあちゅうさんとかは、どうやって、自分の中でクリエイティブの部門とマーケティングの部門を分けているんだろう…。

とりあえず、はあちゅうさんのnoteを購入してみてそのあたり勉強ですかね。

まずは、マーケットリサーチの基本、トップ企業群と自社との開きを可視化してみる


29ノート 3マガジン 12フォロー 122フォロワー

https://note.mu/ha_chu

599ノート 18マガジン 17フォロー 5062フォロワー

599ノートありながら、フォローしているのが 17 というのがユニーク。他の人のことには関心がないのかな?


https://note.mu/ihayato

343ノート 10マガジン 1311フォロー 4237フォロワー

 

おそらくノート数=記事数がとても多くて、フォロワーが多いのが特徴。

課金ユーザーが何人いるかまではわからないようにできているのか…。

 

noteの面白いところは、タイムラインがあり、テキストがあり、コラムや、小説、写真があり、ビデオがあり、音楽があり、それのどれもが、課金することができるというもの。

これはマスメディア的な販売でもなく、知人がやっているから購買するというものでもない。限りなく、自分と感性と関心が近い、関心領域が近い人や、自分が目指そうとしていることのモデルケース(=情報商材的なものも含めて)に近いから購読するのではないだろうか?

とりあえず、現在のインプレッション。

とにかく、体験してみて、それにどう感じるのかをあわせてレポートしていきたいとおもいます。

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Toshiaki Kanda