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VALUの『特典』を売買益の20%で広告費換算してみた…エアアジアでいくKL 毎月抽選会はありだ!

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【追記】2017年7月11日 17時42分

「VA価格1万円(88ドル)維持なんて撤回します!」

手厚く支援してくださる方に、手厚く恩返ししたいと思いました!
さらにVALU値も、 1万円(88ドル)で留めようなんて考えはきっぱり辞めます!もっと上げていこうと思います。

ご支援していただいた人の為に、もっと高値で貢献し、がっぽり利ざやで儲けていただけるようにし、その結果、
シェアコンドミニアム事業のオーナーにまで、なっていただけるようにしたいと思います。

VALUはきっかけですが、VALUでホールドいただいたVALU主に手厚くお返しできるはずです。

すると、秒速で、新たなコンドミニアムも次々と開拓でき、一人でも多くの人に、『世界で生きていいける人』になる環境を提供できます。インターンのための部屋も確保できます。時間があれば、海外でコンドで暮しながら、沸騰するアジアの中で日本が今なにをすべきかを学べることでしょう。いろんなビジネスアイデアが湧いてきました!

これからはポール神田の売りだしを絞り込みますので、ポール神田の事業を支援いただける人は、ぜひとも、さらなるVA値の向上と時価総額5億円(440万ドル)の次のステージへと一緒に歩み出しましょう!

VALUのランキングも、さらに上を目指したいと思います! 正攻法で!

ボクの事業の目的は、VALUをよりたくさんの人に買ってもらうことなのではなく、コンド事業で誰もが東京ー大阪間の感覚でアジアを往来することです。そのためには価格の操作など考えず、価値を高めていくことに専念することにしました!そうすることが一番の近道だということを悟りました!

VALUの『特典』を売買益の20%で広告費換算してみた…エアアジアでいくクアラルンプール毎月抽選会はありだ!

VALUの現在の問題点は、VALU主のみなさんに相談したいことを、鍵付きであれば、営業時間内でしか開示できないことだと思う。

個人事業家にとってのいちばんの支援者とのつながりが営業時間だけというのは、とてもつらい。

2017年の8月からの24時間、自由になることを首を長くして待っている。

この一般公開の情報もボクのVALU主に届くのが2017年7月10日の月曜日の9時以降なのだ…。

前日の終値は3471円(31ドル)。1.5倍だと5207円(46ドル)のはずだ。
しかし、今日の終値は4917円(43ドル) 結果として1.4倍で、1.5倍ルールの複利成長がストップした。敗因は保有主様の売りがはいったことだ。

それは株式相場と一緒なので、利益確定は自由だ。幸い、まだ高値で売っていただいので1.4倍が維持できたことをよろこぶべきだ。しかし、自分の販売していた35VAは一切売れずで、今週のもくろみが見事にはずれた。

来週このままつづくと、株価が1万円(88ドル)に近づく…。

1万円(88ドル)を超えると、これから大挙してやってこられる個人IPOのVALU主の買いにはむすびつきにくい。
ボクが実際に売買する境界が1万円(88ドル)だ。 よほど出ない限り1万円(88ドル)以上のVALU友は保有していない。

2017年7月7日金曜日 終値 報告

しかし、これは現在の52名が2.4億円(211万2000ドル)までの時価総額に、ささせていただいているので、もっとVALU主さんに期待をしていただく必要があると反省した。

そこで、コンドミニアムの宿泊ポイントプレゼントをより具体化するために、
ボクの所有している180日分の宿泊を、どのようにVAの保有と変換するかだ。
しかし、今のコンドミニアムを契約しないことには、コミットメントすることができないので特典にはまだ具体的いに書けなかった。

そう、株式相場と一緒で、売りのチャンスと思えば株主は売るのは自然現象だ。
しかし、まだ売りと思えなければホールドし、さらにたくさんの人が増えて、自由に売買できるようになれば考え方が変る。

そこで、良いアイデアを思いついた!


一定のknnkanda VAで部屋のプレゼントはあってもうれしいが、現実的ではない。マレーシアまでいかなければならないからだ。…であれば、エアアジアと協力して、片道半額補助から、往復補助、ペアで往復までつけることができないか?

現在のVALU主、52名に往復3万円(264ドル)、ざっくり4万円(352ドル)を招待するといくらだ? MAX208万円(1万8304ドル)だ。
では、10人に1人当たればいくらか?

MAX20.8万円(1830ドル)だ。

666VAの出来高で52名だと1人あたり平均 12VA保有。

平均なんて考え方はやめて、大株主の200VAをぬいて考えてみた。
466VAの出来高で51名だと1人あたり平均 9VA所有。

お、なんだかいい感じ!

10VAを月末に保有していれば抽選権があるという建て付けは1VAづつ買い足ししていただくことができそうだ。

クアラルンプールの旅 エアーとホテル 全部プレゼント!
毎月○名様!ご招待!

まず、51名の人が1VA@7375円(65ドル) (本日値×4917×1.5)を買い足すと平均10VAで、ボクの手元には、37.6万円(3308ドル)が入る。20%を広告費用として換算すると、7.5万円(660ドル)。

8万円(704ドル)あると、ギリギリペアで2人は招待できる。

まずはここからはじめられそうだ。 毎月ペアで1組ご招待。

新規の人が仮に20人 毎月10VAを保有してくれれば、来週の月曜日であれば、
@7375円(65ドル) (本日値×4917×1.5) ×10VA × 20人 
=147.5万円(1万2980ドル)がボク個人にBTCでのキャッシュインがある。

20%をプロモとして計上すると、29.5万円(2596ドル)使える。
3.7人をカップルでエアアジアで招待できる。

ボクの手元には、新規で145万残るので、年間で1コンドをさらに借りることができる。※この20人10VAの取引で。

しかし10VAと敷居を高くするよりも、5VAで実質いまならば、
@7345×5VA で、3.6万円(317ドル) とすると1人のエアアジア代金だ。  実際にクアラルンプールにいく飛行機代でホテルまでまかなえるならありなラインだ。

とりあえず、7月末確定の抽選で 5VA以上保有の方のみ抽選。

これならば、安いうちに早めに購入を促進し、市場へのVAの放出も防げるのではないかと考えた。

○VA以上の保有でコンドミニアムの宿泊をプレゼント
抽選でさらに○名様エアアジアの往復チケットをカップルでプレゼント!

この2本立てで7月末までにキャンペーン。

値段があがれば、保有率を落とせばよい。だから、なんとしても1VAを1万円(88ドル)以内に抑える必要がある。
その方法は、値上がりしそうだったら、ボクの大量保有を出して落とせばよい。

そう、時価総額が5億円(440万ドル)で1VAが、@1万円(88ドル)以上になったとしたら、ボクが4億9000万円(431万2000ドル)の発行者の権限で1万円(88ドル)以下で売ればよい。

とりあえず、早期のVALU主は1万円(88ドル)の価値確保とともに、100名以内の抽選で、旅行がプレゼントされるわけだ。保有しておこうという気になっていただけるのではないだろうか?少なくとも、抽選日の7月末日までの中長期的保有の可能性は出てくる。

…てなわけで、 ポール神田の権利確定月を月末とすることで、売りがアタマであっても、月末で買い戻すという動きがでてくるのではないだろうか?

同時に株が1万円(88ドル)以上で流動的になるのをボクの4.9万VAで市場介入でコントロールするというやりかたが考えられそうだ。

うん、なかなか良いかも!

VALUの可能性を正しく評価してもらいたい

VALUの可能性を人々に知ってもらい、単に利益追求なのでなく、個人がやろうとしていることをバックアップできる仕組みであることを理解していただくこともできるだろう。

今のままだと、きな臭く思われたり、脊髄反射で受け付けられない方も多い。

しかし、正しい個人のIPOで勝ち取る夢の実現は、可能なことをボクは証明しなければならないと考えている。

当然、支援者にも【特典】というリターンがあることを、より具体的に、どのように善循環できることを示す必要がある。

また、VALUを、日本で誰よりも早く、単なる「ベースボールカード」の人気売買だったり、ババ抜きゲームでは、ないことを証明しなければならないと思う。

https://valu.is/knnkanda

【追記】 これって、富くじ法 ではどうなるのでしょうか?

『富くじ行為とは、一定の番号札や券を販売し、その後抽選など偶然的な方法で購入者の間に不平等な利益を分配することである』
https://ja.wikipedia.org/…/%E8%B3%AD%E5%8D%9A%E5%8F%8A…

しかし… 『仮想通貨法』において…。

『仮想通貨は金融商品ではありません。
日本において現状はモノとして扱われており、資産計上すると考えられています。
評価は時価か簿価で行うのかというお問合せも多いのですが、会計は個社の会計方針によるので一意には決まりません』
https://bitflyer.jp/ja/virtual-currency-act

ここで考えられる「販売」とは、「仮想通貨という『モノ』」によって決済する物々交換かもしれません。

うん…こういうところって、「通貨」でないところのしわ寄せが…、いろんなところに法整備のジレンマが続々と登場してきますね!

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