「カクヤス」少年に酒販売した疑い 書類送検

Toshiaki Kanda 2014年12月04日 木曜日
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東京に本社がある酒の販売会社、「カクヤス」の品川区の店舗で、17歳の少年に酒を販売したとして、アルバイトの元店員と会社が書類送検されました。

元店員は、「未成年だとは気付かず、年齢を確認しなかった」と話しているということで、会社は客の年齢確認の対策を徹底するとしています。

書類送検されたのは東京・北区に本社があり、店舗やインターネットで酒などを販売している「カクヤス」の29歳のアルバイトの元店員と法人としての会社で、警視庁の調べによりますと、ことし8月、品川区の店舗で17歳の少年に焼酎2本を販売したとして、未成年者飲酒禁止法違反の疑いが持たれています。

引用元: 「カクヤス」少年に酒販売した疑い 書類送検 NHKニュース.

 

自己申告の年齢確認ボタンなんて、アタルトサイトで、18歳以上ですか?と聞かれて「はい」を押す、小学生とまったく変わらない。

誕生日を一日でも過ぎると成人でなんでもOKに変わるのも変な話。
未成年かどうか…精神年齢や肉体年齢とかいろいろ考えたほうが良い。

肝臓年齢が80以上だと酒を売らないとか…も必要かも…。

 

 

 

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