顧客を敵に変えてしまう Linked in マーケティング

Toshiaki Kanda 2012年05月07日 月曜日
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顧客を敵に変えてしまう Linked in マーケティング

昨日、linked in を久しぶりに触って、買収されたSlideShareとの関係性を模索しているうちに、まちがって、デフォルトになっている大量一斉送信SPAMボタン(笑)を押してしまった。

デフォルトですべての知人に一斉送信するボタンは、評判を落とすだけなので、ぜひデフォルトではチェックボックスをはずしておくべきだろう。

これでは、まるで、「楽天」と一緒! 楽天イン マーケティングと命名したい。
※楽天も購入した店舗のメルマガを購読するに、デフォルトでチェックを入れている。チェックボックスはユーザーが入れるためにあるのであり、デフォルトでいれるためにあるのではない! 

Linkede in も選択した使用言語が英語だからといって、日本に居住する知人、すべて英語に送る仕組みは変えるべき!知人のドメインをサーバー側から見ればJPのアドレスが多いのはわかるはず。

それと、訳のわからない英語のLinked in メールがボクから届いた皆さまごめんなさい。

なので、今日は朝から登録したメールの皆様からのお問い合わせに奔走していて、その説明のためにこのブログを書いている。

デジタルガレージの中の人や、日本のLinked inの人が見ていてくれていれればとひそかに期待…。

押してしまったボクが悪いのだが…。

素直に誤ります。

ごめんなさい。

しかし、 同じことでLinked in 嫌いを増やさないことが、最大のマーケティングだと思う。

お願いだから、ボクを Linked in 嫌いにしないでほしい。

 

 








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