目には目を JOC竹田会長をフランス当局が贈賄容疑で捜査

Toshiaki Kanda 2019年01月13日 日曜日
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何だか、ゴーン容疑者を釈放しないしわ寄せに見えて仕方がない。

目には目を。

日本の司法制度に疑いだすとキリがない。

 

 

 

□2020年東京五輪・パラリンピック招致で不正があった疑いで、フランス当局が日本オリンピック委員会(JOC)・竹田恒和会長(71)の本格捜査に乗り出した一件は、ほかの関係者への聴取が難航していることもあり、起訴に至るかの判断が長引きそうだ。

 フランスでは予審判事による独自の捜査は年単位を要することがある。今回、手続き開始は昨年12月だ。

 仏当局は竹田氏が理事長だった東京の招致委員会が13年7月と10月、シンガポールのコンサルタント会社「ブラック・タイディングズ(BT)」社に支払った計約2億3千万円の一部が汚職や資金洗浄に使われた可能性を疑っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000014-asahi-spo

 

 

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