#こがしマヨたま チャレンジ! 意外と難しい!味の素 セレクトマヨネーズ

これは簡単!

 

f:id:knnkanda:20190415224504g:image

f:id:knnkanda:20190414134225j:image

 

https://youtu.be/3W-Ie6g3F0A

 

佐藤健さんの美味しそうな演技!

マヨネーズで、トーストの上に堤防を作りその上にそのままダイレクトに生卵を流し込む。

f:id:knnkanda:20190415103345j:image

https://park.ajinomoto.co.jp/recipe/corner/products/mayotoast/

 

ポイントは生卵は、常温保存。冷蔵庫から出したばかりの玉子は、熱が入りが遅い。

 

しかし、キューピーマヨネーズだと、出口が細すぎて、コマーシャルのような堤防にならない。

しかも、マヨネーズ堤防の内径サイズが小さすぎた!

 

※あとで気づいたが、キャップをはずせはよかった!

f:id:knnkanda:20190414134536j:image

もっと大きく堤防作らねば!

 

f:id:knnkanda:20190414134544j:image

はみ出して溢れ出る!

 

f:id:knnkanda:20190414134631j:image

多少、こぼれたが、焼いてみる。

スイッチoffから約5分

 

f:id:knnkanda:20190414134225j:image

パンは焼けているけど、目玉の黄身がまだまだだ…。

かなり、半熟だけど、焼けたマヨネーズは、とても美味しい!これはありだ!

 

これなら、バターもマーガリンもいらない!

ただ、マヨネーズの消費量は、劇的に増える!

そう、かなりのボリュームで堤防を作る必要があるからだ!

 

実験2  目玉を無くして挑戦!

 

黄身の温度の入れ方が欲しかったので、卵黄と卵白を混ぜて焼いてみよう!

 

堤防の面積を広げて、大きく作る。こりゃマヨネーズは、すぐになくなるわー!

 

f:id:knnkanda:20190414135157j:image

 

混ぜた玉子液を流し込み…。

 

f:id:knnkanda:20190414135228j:image

 

あらららららーーー

f:id:knnkanda:20190414135304j:image

 

わずかの堤防の弱かったところから決壊してしまった。

そうか、黄身の表面張力がないから流れやすい!

とりあえずアルミホイルで、べドベとのままをカバーして焼いてみた!

 

f:id:knnkanda:20190414135400j:image

 

出来上がり!

これはこれでありだけど、

目玉焼きの混ぜない方が、黄身の表面張力のおかげで、マヨネーズの堤防が保てるようだ。

 

今度は、味の素を買ってやってみるか…。

まんまとCMの狙い通りの購買パターンになってしまいそうだ。

 

赤いキャップを外したら、たっぷり堤防ができました!

f:id:knnkanda:20190415224730j:imagef:id:knnkanda:20190415224739j:image

 

f:id:knnkanda:20190415224809j:image

焼きマヨネーズがこんなに美味しいなんて!

f:id:knnkanda:20190415224826j:image

バターいらず!

しかし、カロリーとか気になるかも!

消費量が尋常ではない!

f:id:knnkanda:20190415224853j:image