『amazon gold card』を年間4,400円で持つ方法『amazon Prime会員(年間4,900円)』付き!

Toshiaki Kanda 2020年07月29日 水曜日
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『amazon gold card』を年間4,400円で持つ方法『amazon Prime会員(年間4,900円)』付き! つまり、ゴールドカードを持ったほうがプライム会員に申込をするよりも、500円お得(2年目から)になるようになった…。

『Amazon Mastercardゴールド』が正式名称。
初年度は、通常、1万1,0000円の年会費
しかし、悪名高き、リボ払いの『マイ・ペイすリボ選択』をすると、
初年度で5,500円となる。

さらに、翌年度以降は、『マイ・ペイすリボ割引5,500円』+『WEB明細割引1,100円』で合計 6,600円の割引となり、
年間会費は、たったの4,400円となる。

なぜ、たったの4,400円なのかというと、

『Amazon Mastercardゴールド』には、『amazon Prime会員(年間4,900円)』代金が含まれているからだ。単体でプライム会員になるよりお得なのだ。

もちろん、Amazonの買い物で最大2.5%のAmazonポイントの還元がある。これは少しクセがあって最大であるが…。しかし、Amazon以外でも1%のポイント還元があるので、使い勝手は良いだろう。

必ず、電話で『マイ・ペイすリボ』のリボルビング払いの支払い設定を150万円以上の買い物の場合と設定を確認すること。

しかし、あえて、この『マイ・ペイすリボ』にするのかというと、最低1500千円(150万円)の設定にしておくことによって、『マイ・ペイすリボ』選択の割引が受けることができる。

しかも、『リボ払い』になるのは、150万円以上のひとつの買い物なので、amazonでそんなに高額な買い物をすることがないので、非常にお得な設定だ。リボ払いの設定なのに、リボ払いにならないという設定が可能なのだ。
しかも15万円ではなく、150万円なので通常は意識することもない。

しかし、万一リボ払いの設定になると大変なので、ゴールドデスクに電話をかけて口頭で150万円以上の商品だけがリボ払いの設定になっていることを確認することをおすすめする。フリーダイヤルで携帯電話からもかけることができる。

『リボ払い』にすると実質年率 15%の借金をすることになるので、よくこんな制度を利用する人がいるもんだといつも不思議だ。

住宅ローンが1~2%、自動車ローンが2~5%、事業ローンが1~3%であることから、かなり割高

Amazonで年に一度買えば、実質無料の『Amazon Mastercardクラシック』家族カードも無料でもらえる。しかし、こちらには、『amazon Prime会員(年間4,900円)』代金はふくまれていない。

リボの設定は、必ず、電話で口頭で確認したほうが間違いがない。

Amazon Mastercardゴールドデスク
0120-989-573(10:00~17:00、年中無休※12/30~1/3は休業)
Amazonテンポラリーカードデスク(テンポラリーカードを発番されたお客様)
0120-110-967 (10:00~17:00、年中無休※12/30~1/3は休業)

申し込みはこちらからどうぞ!
https://amzn.to/39BHmI3

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