作成者: Toshiaki Kanda

日本初?サンプル雑誌「ViVACO」

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2010年までに年間8億ドルのネット映画市場

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ネットによる映画販売は、2010年までに年間8億ドルの市場に成立する...

太陽の塔

「太陽の塔」の内部公開へ 1970年の万博以来
 1970年に大阪で開催された万国博覧会のシンボルタワーで、故岡本太郎さんらが制作した「太陽の塔」(大阪府吹田市)の内部が10月11、12日に33年ぶりに特別公開される。
 塔の内部は地下と1階、空中展示部分に分かれ、エスカレーターで昇れるようになっていた。生命の進化を表現した「生命の樹」が高さ約65メートルの塔の先端近くまで伸びており、特別公開では赤や黄色の鮮やかな枝に取り付けられた恐竜やゴリラの模型を1階から見上げることができる。
 日本万国博覧会記念協会によると、70年の万博後、地下にあった塔内部への入り口をふさいだため一般公開できなかったが、同協会が10月1日に独立行政法人に移行するのを記念し、管理用通路を開けて公開する。
 はがきによる応募者から抽選で、開催年にちなんだ1970人を招待。申し込み方法は同協会のホームページhttp://www.expo70.or.jp/で。
http://news.www.infoseek.co.jp/search/story.html?query=%91%BE%97z%82%CC%93%83+%93%E0%95%94&q=20kyodo2003092001000040&cat=38