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俺たちに明日はない!7年前の今日…

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7年前の 2009年10月18日 の写真。

facebookは過去の自分の記憶を遠慮なく空気を詠まずに投影してくる…。

twitterのパーティーだった。
まさか、twitterの身売り話しが訪れているとは、この時twitterは、まさに、インターネットの革命でもあった。

真ん中は、今は亡き、飯野賢治氏だ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/飯野賢治

この時は、まさかそんな事…だった。
飯野さんの写真を見る度に、死へのあっけなさを想い出させてくれる。

亡くなってから何年も経つのに、いまだにtwitterでは小洒落たことを言っている(笑)

どっちも経験してねーじゃねーか!

マイケル・ジャクソンの死をあれだけ悲しんだのに、その後すぐに追っかけてしまった…。
今頃、クラウド側で、シェケブンブンブンしていることだろう(笑)。

しかし、数年後、ボクも元マイクロソフトの古川さんも死にかける…。
https://ja.wikipedia.org/wiki/古川享

人生なんて、常にわからないものだ。

生まれた瞬間から、自分のDNAを残し続けるための煩悩でスタートする死へのレースなのに、人間だけは、それ以外のDNAを残すためにやっきになる…。

名誉だったり、カネであったり、土地であったり、事業であったり…。

150年以上、生きた人はいない。いつかは死ぬのだ。
明日、何かあれば、死ぬかもしれない。

なぜか人は、自分の死を直視しないで、遠い存在で人の死を悲しむ。

いやいや、死なんて明日は我が身だ。

今日を生きられ、明日死んでも悔いのなかった一日かどうかを毎日悔やむ。

明日こそ、明日死んでも悔いのない一日を過ごしたい。

新しい家族もできたので、1日1日、幸せを噛み締める毎日を過ごすのみだ!

将来や未来や老後はすべて明日の延長だ!

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