ど根性ガエル 松山ケンイチ 満島ひかり 前田敦子 2015/07/11土曜日 日テレ

Toshiaki Kanda 2015年07月11日 土曜日
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http://www.ntv.co.jp/dokonjyo/
ヒロシ役は、「デスノート L役」の松山ケンイチ 30才の無職というキャラ設定
ぴょん吉役は、満島ひかり
https://www.youtube.com/watch?v=DkQo7P2HTq4

キョウコたん役は、前田敦子 ※バツイチで出戻り設定
https://www.youtube.com/watch?v=q3FgbM_G_DY

その後の磯野家のモチーフを想い出す。

昭和世代と平成世代の融合は、ハリウッドのアベンジャーズでの黄金比率と同じだ。

ストーリーはかつてのまま、現在の解釈で、今の役者で構成する。

本日、2015/07/11からの「ど根性ガエル」が楽しみだ!

初回がとても重要だ。

ヒロシのTシャツに、はりついてしまったカエルのぴょん吉というキャラクターのすさまじさ。
主人公と常に共存するという、いわばコンパニオンストーリーだ。

しかし、ドラエモンのような新発明の未来感もなければ、寄生獣のような能力があるわけでもない。しかし、そこにあるのが「ど根性」というモチベーションだ。
なんだか、映画の「TED」の設定に近いのかもしれない。
https://www.youtube.com/watch?v=FyLI3F9s38E

現代版に、どのように活かされているのか気になる。

3Dでぴよん吉が蘇るのではなく、2Dのままで立体化されているところに注目したい。

原作では、練馬区の石神井公園近辺が、舞台。
石神井公園に実在した双葉寿司が宝寿司の梅さんの勤務先のモデル。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ど根性ガエル

安くて美味くて居心地が良かった「双葉寿司」が何年か前に閉店し、その後釜に入った「魚がし鮨」も消えるべくして消え、パチンコ屋の地下にできた「神楽」も去った。
http://manoa.blog14.fc2.com/category82-1.html

練馬区の漫画スポット
http://neriman.moo.jp/nerima04.html

ヒロシのサングラスも、フィンガー5のアキラのサングラスのように、生意気の象徴だった。
昭和の小学生でもサングラスが流行っていた
https://www.youtube.com/watch?v=uGNM5G5lqcM

https://www.youtube.com/watch?v=xBj27zEQHsE

やはり満島ひかりのぶっとびぶりの声の演技に一番の期待だ。

https://www.youtube.com/watch?v=8HeTEV4dRKE

満島ひかりさん、いいなぁ〜♡

https://www.youtube.com/watch?v=cB6IJmVWlB4

Category: TV
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Toshiaki Kanda