[JS]あれから何日、何時、何分、何秒経過スクリプト

Toshiaki Kanda 2016年04月17日 日曜日
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あれから何日何分何秒経過しましたのスクリプトを調べています

プログラム覚えては、忘れてのくりかえし…。
頭の構造が、プログラム書きには向いていないようだ(笑)。
しかし、やりたいことがあるからあきらめない!

1分は60秒
1時間は3,600秒
1日は8万6,400秒

var day = Math.floor(times / 86400);
var hour = Math.floor(times % 86400 / 3600);
var min = Math.floor(times % 3600 / 60);
var sec = times % 60;

alert(day+”日”+hour+”時間”+min+”分”+sec+”秒”);

ここまで、わかっているのだから、加算していけばいいだけだ。

サンプルがあるとわかりやすいんだけど…。

時間経過のスクリプト

このサイトにランディングしてから 秒経過しました。

時給1000円の人ならば、円分の時間価値となります。


※時給1000円÷60分=16.7円で、1分経過するたびに加算していくスクリプト
( (Math.floor(myCnt/60)*16.7) + 16.7 ) + “円”;
http://www.red.oit-net.jp/tatsuya/java/realtim2.htm より

このスクリプトがあれば、会議の時間コストも計算できそうだ。

平社員○人 主任○人 係長○人 課長○人 部長○人 役員○人
を打ち込めば、1分あたりの会議の時間コストが加算されていく…。
会議タイマーになりそう…。
その金額を見ていると、意見やアイデア出さなきゃ!という気になる。

あなたは、こちらからお越しですね?

document.referrerを使うと、どこのサイトからランディングしたかがわかるみたい…ふむふむ…。


Category: program
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Toshiaki Kanda