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被災地報道に「きのう」「おととい」ではなく日付・曜日・時間で表記してほしい!

テレビを生放送だけで見ていた時代、「きのう」「おととい」「あす」で文脈は伝わった。

しかし、現在のハードディスクなどの再生環境でのテレビ時代では、「きのう」「おととい」の日付けは、わかりにくくなる。

【2016年○○月○○日○曜日○○時○○分】までの表記が欲しい。

いつの情報を明記しないとアーカイブされた時にまったく意味をなさないからだ。
震災を後で、科学的に検証しようとした時に、日付や時間のメタデータは必須の情報となるからだ。

2016年(平成28年)04月14日(木)21時26分
震災からすでに○日○時間○分が、経過している。

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