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マクドナルドの創業者レイ・クロックの【映画】『ファウンダー』

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マクドナルドのレイ・クロックの最高の発明は、フランチャイズシステム。

1850年シンガーミシンが販売組織のFCを展開するが、本格的な店舗運営、共同仕入れなどのスタートは、このミルクミキサーのセールスマンであったレイ・クロックとマクドナルド兄弟がパセデナの店舗で出会ってから…。このような伝説となったシーンを映画で見ることより、当事者感覚として立ち会えそうだ…。

https://ja.wikipedia.org/wiki/レイ・クロック

1952年、
KFCことケンタッキーフライドチキンを創業したカーネルサンダースも、レシピによるFCシステムを作り上げた
https://ja.wikipedia.org/wiki/カーネル・サンダース

1955年、時は同じくして、レイ・クロックはマクドナルド兄弟から、FC契約を結び、パサディナ以外の店舗での権利を得る…。
そして、そのフランチャイズ方式は世界を席巻する。
そして、そのフランチャイズ方式とは…。画期的な方法であった…。それは、映画を観てのお楽しみ!

ニッカウィスキーの「まっさん」ではサントリーの創業時の様相もよくわかる。コッポラの映画「タッカー」では自動車産業が…。
ハリウッド映画で伝説の瞬間を学べるのは楽しい。
Appleはやはり、アシュトン・カッチャー版の「スティーブ・ジョブズ」かな。
ソニーとか、パナソニックとか、ソフトバンクとかも、映画協賛もらってでも作っておくべきだ。世界にアジアに売れるはず!創業社長の想いを伝えるためにも…。

http://eiga.com/news/20170501/3/

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