『アクア』と『プリウス』の違いがわからない人のクルマ選び

Toshiaki Kanda 2020年07月08日 水曜日
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『アクア』と『プリウス』の違いがわからない人のクルマ選び

カラー:サーモテクトライムグリーン

沖縄に来てクルマのいる北部で暮らし始め、『軽4』に乗り始めた…。しかし、いろいろと考えると、軽4以外のクルマに乗りたくなった…。
ジモティーで調べると、メルセデス・ベンツの方が『軽4』より安いシーンによく遭遇する…。クルマをジモティーで買ってよいものか?なども悩むところだが…。
日本で一番売れている…とされる『プリウス』あたりから調べていると、『AQUA』という存在のクルマを知った…。そうだ、あのブロンディーのハートオブグラスのCMの曲だ。

これは、プリウスと何が違うのか? 違いがサイトを見てもわからない。

ようやくこのサイトを読んで違いがわかった。
1.排気量が違う
2.値段が違う
3.居住性が違う
4.納車時期が違う
らしい…。

https://autoc-one.jp/hikaku/1381241/

スタイリングをみても、ほぼ意味不明…。
まずは、国産だったら、このあたりをベースに、日産、マツダ、三菱、スズキ、ダイハツあたり比較していく…。

もちろん、新車でなく中古車で十分。

本当は、20分以上は、運転したくない…。助手先で十分。奥さんが運転しやすいことが条件。オートマの運転って20分以上していると飽きて眠たくなってしまうからだ。そう『ドライブ』の爽快感も20分もあればもう満喫できるそれ以上のドライブは苦痛でしかない。

音楽を堪能できるリスニングルーム。ボーカルをレコーディングするスタジオとして使う…。楽器を弾くためには左ハンドルの助手席が理想…。ベースはネックがかなり長い…。

□『サーモテクトライムグリーン』がいいな!

普通の人はこんな派手なのは選ばないけれども、沖縄のスーパーマーケットの広いところに停めても、この色ならばすぐに見つけられそうだ…。

しかし、こうやってみると、プリウスとアクアの違いはますますわからなくなった…。

プリウス サーモテクトライムグリーン
アクア サーモテクトライムグリーン

サーモテクトライムグリーンは、カラーベースの中に「大粒径酸化チタン粒子」を混合させ、太陽光の赤外線を反射する仕組みです。
従来色ではカラーベースの中の「カーボンブラック粒子」が赤外線を吸収し、車体表面温度が上昇する要因になりました。

従来の同系色に比べて夏場の太陽光下に2時間駐車した車両で、5度も車体表面温度が低くなる実験結果があります。
https://www.goo-net.com/magazine/11534.html

ほかにも、『ヤリス』というサーモテクトライムグリーンがあった…

https://www.toyota-mobi-tokyo.co.jp/carlineup/yaris

うーん、トヨタだけでもいろんなクルマがありすぎて困る。
なんだこのヤリスというクルマは…?

ちょっとずんぐりむっくりしている…。

kintoのサブスクで毎月4.125万円×3年 36ヶ月リースと考えればよい。
148.5万円 

htt

トヨタのシエンタまであるのか…。これはわかりやすい、3列シートなのか…

https://toyota.jp/sienta/

マクラーレン で 3200万円!

https://www.carsensor.net/usedcar/detail/VU3161092072/index.html?TRCD=200002



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