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 WordPress 5.0のブロック編集テスト

2018年12月6日にリリースされた、WordPress 5.0
新しくなったWordPressのブロック編集にトライ中。

Gutenbergというエディター。はいはい。印刷術のヨハネスグーテンベルグさんのリスペクトですね。

ん…? あれれ…

なんだか、とっても、とっつきにくいぞ。
過去記事を編集する方法とが、まったく、わからない…。

プラグインの挙動も怪しい…。

かなり、使い勝手が大幅に変更
https://pokomichi.com/wordpress5-update
これは慣れるしかないような仕様だ。


デロンギの記事にこの新しいマシンを追加したかったんだけど…。

https://amzn.to/2tvzsfl

HTMLでのEmbedの貼り付ける方法が直感ではわからない…。

しかし、なんだか、だんだん、少しづつ理解できてきた…。
要は慣れ次第なんだろうなぁ…。

そうか、ひとつづつ、ブロックを作っていく方法なのか…。工程が面倒くさいけれど、これも慣れなのかも…。

Word Press が5.0というメジャーアップデートによって、ドロップキャップというよく雑誌で見かける表現が可能となった。そもそも、このドロップキャップ、英文だとカッコが良いと思うので、この文字を英語にして、このあとに並べて比較してみたいと思う。かなり、日本語の表記の見え方と変わることだと思う。

Word Press 5.0,With major update of Word Press 5.0, it became possible to express the cap which is often referred to as a drop cap in a magazine. In the first place, I think that parenthesis is good for this drop cap, English sentence, so I would like to compare this letter in English and then compare them side-by-side. I think that it is quite different from the appearance of Japanese notation.

ドロップキャップは、やはりなんといっても、英語でないと雰囲気がうまく表現できそうにないのかも、しかし、PCでみたりスマートフォンでみたりした時もまた、イメージがかわりそうだ。また言葉も『ブロック』だったり、『段落』だったりと説明が発展途上なので翻弄される…。

なるほど、ブロックの概念の下に段落があるのか…。わっかりにくい。

むしろ、この『整形済み』という『スペースやタブを含むテキストを追加し、スタイリングして表示します。』意味がよくわからない。

Embedするのは、カスタムHTMLだった…。

これは、もう慣れでしかない…。