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金のiPad2014年10月21日TUE登場か?!まったく欲しくないけど(笑)

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ゴールドのiPadが2014年10月に登場すると噂になっている。

金色が出るとか、出ないとか(笑)そんなモデルは、まったく欲しくないけど。

しかし、iPadのサイズを21インチとかにすれば机にもなるだろうし、モニタにもなるだろうなぁ…4K対応ではなく8K対応で世界で一番高価なモニタもありだろう。

しかし、確実にマーケットは5.5インチのiPhonePlusと7.9インチのiPad miniの間のファブレットの空間だろう。

あとは重量との勝負だ。金色などのカラバリの勝負ではないだろう。

[アップル、まもなく新型「iPad」発表か?]
新色「ゴールド」を追加、大型モデル登場との噂も

アップルの標準サイズのタブレット端末はディスプレイの大きさが9.7インチ。その現行モデルである「iPad Air」の本体背面金属カバーは、シルバーとスペースグレイの2種類がある。

 また7.9インチサイズの小型タブレット「iPad mini」も同様にシルバーとスペースグレイがある。

 一方でアイフォーン(iPhone)の現行モデルと前モデルには、これらにゴールドを加えた3つのカラーバリエーション。9.7インチのiPadも同様に今後3種類が用意されるとブルームバーグは伝えている。

 iPadは売上高においても販売台数においてもiPhoneに次ぐ規模の同社の主力製品。だが、今年4~6月期の販売台数は1年前から9%減少し、2四半期連続で前年割れとなった。そうした中、ゴールドのiPhoneは中国で根強い人気がある。同社はその成功をiPadにももたらしたいと考えているようだ。

 発表されると見られているのは、iPadの第6世代モデルと、iPad mini の第3世代モデル。同社は昨年10月22日に、この2つの現行モデルを発表しており、今年も同じタイミングで新製品が発表されるとデイリー・ドットは伝えている。

ブルームバーグは先の報道で、12.9インチモデルが準備されており、来年にも発売される見通しと伝えた。

 ただしこちらのターゲットは法人市場。アップルは今年7月、米IBMと、iPadやiPhoneに対応する法人向けアプリの共同開発などで広範囲に提携すると発表した。

タブレットは今後、小型端末の市場が縮小し、9インチ以上のモデルが伸びていくと見られている。米NPDディスプレイサーチが9月30日に公表した最新リポートによると、今年のタブレット端末の世界出荷台数は前年比2%増の2億5400万台となる見通し。

 小幅な伸びにとどまる理由は、5.5インチの「iPhone 6 Plus」をはじめとする大型スマートフォンの台頭。

 これにより小型タブレットの需要が低下するという。今年の全出荷台数に占める7インチ台端末の比率は55%。これが2018年には35%にまで低下すると同社は見ている。

 一方で、8インチ以上の端末は伸びていくという。とりわけ11インチ以上が急成長すると同社は見ている。今年の11インチ以上の端末の出荷台数比率は2%。これが2018年には14%に拡大すると同社は予測している。

こちらはアラブ首長国連邦UAEのドバイの高級ホテル、「ブルジュ・アル・アラブ(Burj Al Arab)」で貸し出されている24金メッキの金のiPad
http://www.afpbb.com/articles/-/2945599?pid=10785214

他にも…

[10月、新iPadと同時に新Mac Miniも発表されるかも]
iPad ProというかiPad Plus的な12.9インチの大型ディスプレイを使うと予測される新型iPad。2014年末〜2015年にかけて発表するとの噂がありますが、時期を同じくして新Mac Miniも公開するのでは、という話もあがってきました。

今月のアップデートでiPadにゴールド版追加、12.9インチの大型iPadの発表は来年早々か

 

うーん、欲しくなるような機能お願いします!!!

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