BEATLESの宅録 by Ryohei Kanayama goldmine1969

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金山亮平 Ryohei Kanayama さんのウェブサイト

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The Beatles の宅録の詳細をまとめているサイト

YouTubeもありました
https://www.youtube.com/channel/UCW3XcTsPbqcPnYUjipr8J3Q

BEATLESのカラオケとしても秀逸だが、 番外編のポールマッカートニーへの偏愛がすばらしい。

 

特に、ウィングス時代のカバーなど秀逸だ。

■秀逸なウイングス時代のカバー曲

 

Vimeoでの動画編集まで。
Bluebird はウィングス時代のハーモニーを忠実に再現されている。

 

得に、ボーカルのLogicProの設定まで公開されている。

DTM の機材紹介から、アレンジなどの詳細も記録されている。

Tr.14 :: Vocal

  • Channel EQ > Compressor > Limiter > Ensemble > Space D

Tr.15 :: Chorus 1

  • Vocal Transfer > Channel EQ > Limiter > Sample Delay > Channel EQ > Compressor > Chroma Verb > Adaptive Limiter

Tr.16, 17 :: Chorus 2, 3

  • Channel EQ > Limiter > Sample Delay > Channel EQ > Compressor > Chroma Verb > Adaptive Limiter

 

これはこの通り試して見たくなりますね。

 

中学時代からのあこがれの曲は『JET』

 

これから、いろいろやってみたいので、とても参考になる…。

初心者向けのアドバイスがあればなおさらうれしい。

まず、ビートをどうやってマッピングするとかから…w

おそらく、Logic Pro から オーディオ・インタフェースはひととおり揃っているけど、そこからどうスタートすればよいのやら?

Logic Pro X

Focusrite Clarett 2 Pre USB

やはりこういうコメントには動かされる!しかし使い方がわからない…。

世の中にある全てのものと比べたわけではないが、「ビートルズの音」を目指すならこれに勝るドラム音源は無いと思う。少なくともEAST WESTから発売されてる”FAB FOUR”の比ではい。特にスネアとタムのタオルミュートの音が素晴らしい。ハイハットもそこそこバリエーションがあって、こだわればそれなりに表情が作れる。
弱点はリムショット。あとブラシの音が入っていない。
https://goldmine1969.com/main/musicgear/native-instruments-abbey-road-60s-drums/

いろいろ聞いていると、フェンダーのジャズベースが欲しくなってしまった!

https://goldmine1969.com/main/musicgear/fender-american-professional-jazz-bass/

Fender American Professional Jazz Bass

メルカリで探しますかね!

14万円ほど…。

 

でも、新品がサウンドハウスで、15万円代からあるのか…


サウンドハウスで買ったほうが良い…
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/231254/

https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/231255/

 

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