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合格しました!小池政治塾:「希望の塾」応募者が4000人の中から1/4000人

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合格しました!小池政治塾:「希望の塾」 1/4000人

知人から合格の通知をもらったというLINEがきたけれども、自分のところには来ていなかった…。他の方はゴミ箱から見つけた…というそうだ。

あ!、合格証はGmailのゴミ箱の中にあった!

お!!!

「選考の結果、合格となりましたことをご連絡いたします」

やった! もう何年も「不合格」というメールしか観たことがなかっただけに嬉しいぞ!

そういえば、合格というと、7年前のソフトバンクアカデミアの外部一期生の合格が1/1万人だったから、それ以来なのかも!

しかし、合格は単なるスタート地点にしかすぎない。

費用は5万円(445ドル)。なので、記事や番組でのレポートの仕事受けつけます!

費用コストは、5万円(445ドル)の授業料。6回の勉強会があるそうだ。
しかし、一回あたりの授業料は¥8333 平均的な大学の必須講義の2倍ほどだ。
また、政治資金パーティーに参加しても2万円(178ドル)はかかる。
取材コストとしては、海外取材よりも安く、小池塾長の狙いを取材できるとなれば、絶対に高くないと思う。

そこで、内容に関しての事が、オープンガバメント志向で問題がなければ、これより、原稿寄稿先番組出演なども募集します!
内部でないとわからないことがたくさんあるはずでしょう。あくまでも事務局の許可があればだ。

また、何よりもソフトバンクアカデミアなどの財産は、そこに集う人たちの、なんらかの突出したエネルギーがもらえるところ。
アカデミアの場合は3回戦って、勝ち残った。「希望の塾」はネットでのぺーパー答案の一回だけ。

まだ、何人が合格したのかもまだわからない。
ここから、いろいろと今後の、都政にかぎらず、国政や、地方に、今までの政治のしがらみにまったく関係のない人ちが、傑出されることを、舞台裏から期待したいと思う。

ボク本人が、二度と政治の世界には立つつもりはありませんが、これまでのネットでの経験やソーシャルでの知識を総動員してみたいと思います。

そういえば、2016年10月12日に、入籍してから良いことづくめ…。

❏KISSジーン・シモンズ単独インタビュー
http://bylines.news.yahoo.co.jp/kandatoshiaki/20161014-00063257/

❏10月30日 SSC500テニス大会出場

❏11月13日 全関東空手道選手権出場
http://seidotokyo.com/record/event/

❏小池政治塾:「希望の塾」合格
https://koikejyuku.tokyo/

小池政治塾:「希望の塾」

小池政治塾:「希望の塾」

お世話になります。
希望の塾事務局です。

希望の塾に申し込みいただき、誠にありがとうございました。

選考の結果、合格となりましたことをご連絡いたします。

小池百合子政経塾
「希望の塾 開塾式」ご案内

■日時 :2016年10月30日(日)
■場所 :○○○○○○
■時間 :9時15分 受付開始
10時 開塾式
11時30分 終了予定

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❏小池百合子都知事は23日、自身が10月30日に開校する政治塾「希望の塾」の応募者が4000人を超えたことを明らかにした。東京10区補選の結果と併せて知事の勢いを示すものと受け止められ、7月の都知事選で党方針に反し小池氏を応援した豊島、練馬区議計7人について自民都連が処分の軽減を迫られる可能性が高まっている。

❏都連は現在、7人に離党勧告処分を出し、小池氏の開塾と同じ10月30日までに離党届を出さなければ除名するとしている。だが、7人は離党か除名となれば、次の区議選に「小池知事推薦」の肩書で立つことも考えられる。処分が「小池新党」を後押ししかねず、「(支持率の高い)今の知事を敵に回すことはできない」(自民都議)との声も上がっている。

❏小池知事は23日、政治塾の応募者数について「政治を学びたい、政治に触れたいという人が東京のみならず全国から手を挙げてくる現実を受け止め、政治に関わる方を増やしていくことが政治の質の向上にもつながると思う」と述べた。

情報源: 小池政治塾:「希望の塾」応募者が4000人超える – 毎日新聞

希望の塾 規約

2016(平成28)年10月1日制定
2016(平成28)年の東京都知事選において、都民は「東京大改革」を掲げる小池百合子を支持、当選させた。その数多の都民の期待に応え、希望の持てる政治・社会を構築するため、ここに「希望の塾」を創設する。

第1条(総則)
本塾は「希望の塾」と称し、事務局を東京都内に置く。

第2条(目的)
本塾は、小池百合子を塾長とする政治塾であって、政治・経済・社会の抜本的な改革に向けて有為の人材を育成することを目的とする。

第3条(運営)
本塾は、政治団体「都民ファーストの会」が組織する事務局をもって運営する。

第4条(選挙)
本塾は、人材育成に主眼を置いた組織であり、特定選挙において「都民ファーストの会」「小池百合子」の公認・推薦・支持・支援を塾生に約する組織ではない。また、本塾は特定選挙において公認・推薦・支持・支援を行わない。

第5条(塾生)
本塾の塾生は、第2条の目的に賛同する18歳以上の個人で、所定の入塾申込書を提出し、厳正な審査を経て入塾を認められた者とする。その身分は、開塾式の日から閉塾式の日まで継続する。

第6条(塾生の義務)
塾生は、その身分を有する期間において以下の義務を有する。
(1) 本規約の定めを十分に理解し、遵守すること。
(2) 本塾のカリキュラムに沿って講義に参加し、または講義の動画等を閲覧し、所定の期限までにレポートを提出すること。
(3) 受講料を所定の期限までに納入すること。
(4)退塾する場合は、速やかに事務局へ通知すること。その場合、受講料は返還しない。

第7条(塾生及び卒塾生の義務)
(1) 本塾の許諾なく、「都民ファーストの会」「希望の塾」及び「小池百合子」の名称・画像等を政治活動・選挙運動における文書図画に使用しないこと。

第8条(規律)
塾生に虚偽の入塾申込、本規約への違背あるいは社会的非行がある場合、本塾は塾生に対して除籍措置を講じることができる。その場合において既納の受講料は返還しない。卒塾生にもこの規定を準用し、本塾は卒塾資格を抹消することができる。

第9条(受講料)
本塾の各期における受講料は、性別、年齢、社会的属性等に応じて、事務局が別に定める。

第10条(委任)
本規約に定めなき事項は、事務局が別に定める。

第11条(改正)
本規約の改正は、「都民ファーストの会」の役員会の議決をもって行う。
付則 本規約は、2016(平成28)年10月1日に発効する。

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