缶ワインが”グラスワイン”を変える

Toshiaki Kanda 2003年10月03日 金曜日
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オーストラリアの缶ワインを飲む機会があった。
味は、そこそこいける。
とにかく手軽に必要な分だけ飲めるのはありがたい。

日本のレストランの味はいいけど、ハウスワインやグラスワインのランクの低さといったら、
ありゃしない。酸化したワインを平気に出す店もおおいだけに、缶ワインの登場は、
とても嬉しいかぎりだ。

特別に缶に加工しているだけ割高だが、まずいワインを飲ませて、ワインを美味しくないと
思わせている店には必須のプロモーションになると思う。

問い合わせ先 WOOMBA WINES

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