SBI証券の使い方メモ 米国株 海外ETFとは?

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SBI証券のメリット

住信SBIネット銀行との併用

日本株よりも安定した伸びの米国株

外貨タテでの米国株の買い方

住信SBIネット銀行 → 円からドルへ変換 →SBI証券の『PCサイト』から→外貨入金→住信SBIネット銀行を選びドルを振り込む

※住信SBIネット銀行の 取引パスワード を注意
※SBI証券の 取引パスワード を注意

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住信SBIネット銀行の為替手数料だと1ドルあたり、4銭の格安の手数料(スプレッド)!  ※子供NISAではドル建てでの株購入は不可

『外貨普通預金』→『注文照会(取り消し・訂正)』→『買付レート』→

SBI証券でスプレッドするよりも、住信SBIネット銀行でスプレッドしてからSBI証券へ送金する!

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ジュニアNISA廃止に伴う変更点と留意点:3つのポイント

2023年末で廃止

これまでは高校3年の12月末(正確には3月31日時点で18歳である年の前年12月31日)まであった払い出し制限が2024年以降は解除

利用できるのは2021年、2022年、2023年の3年間になります。その場合、80万円×3年=最大240万円まで投資することが可能

ただし、その場合はジュニアNISAの口座を廃止して全額を払い出す形になります。ジュニアNISAの口座を残したまま、一部の金融商品を売却して現金を引き出したり、上場株式の配当を受け取ったりすることはできません。

https://media.monex.co.jp/articles/-/16766

 

■海外ETFの定期買付け方法

 

 

 

 

■海外ETFとは…

IYR   米国不動産に連動するETF 利回り 2.58%

VTI 米国上場企業100%に投資
Vanguard Total Stock Market Index Found ETF Shares  利回り1.43%

BND 米国優良債権に分散投資  6割が米国債 4割社債 利回り 2.23% ※毎月0.185%の配当

TLT 米国20年国債の分散投資 10割米国債 利回り1.5%  ※BlackRock運用 株価と反比例で動く

GLDM 金価格連動ETF  株価と反比例で動く 0%

ポートフォリオケース

 

 

 

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