なぜ?日本人は英語の文法やネイティブ発音にこだわるのか?

アメリカ人のビジネスパーソンは、孫正義氏の発音に誰もケチをつけない。
英語の発音よりも、圧倒的な投資力を持っているからだ。
きれいな発音の事を言い出したら、アドビもグーグルもマイクロソフトもすべて
インドなまりの英語のトップだ。
仕事のできる人、英語のできる人、重要なのは前者だ。
そして、英語をしゃべれない日本人ほど、文法やらネイティブの発音を気にする。
そんなことを、気にする前に英語は最低限のコミュニケーションの道具として使えばよいのだ!

もうすぐ、アメリ人のネイティブ英語3億人は、世界のメジャーでなく、マイナーになる。

 中国人、インド人、インドネシア人の『英語』が主流(メジャー)になるからだ…。
ゾゾの前澤社長の英語でも、通訳を介入させるよりも、よほど伝わりやすい。
英語は世界と繋がるための、最大公約数的言語なんだ。
マレーシアでも、どんな人でも英語を最低限話せる。
マレー人と中国人とインド人、英語でないと理解できないからだ。

 

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