賃貸マンションでも取り付け可能なサンルーム

Toshiaki Kanda 2019年02月17日 日曜日
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冬のヨーロッパの日差しは重要!

しかし外気は、寒い。

そこで、後付けのサンルームの発想だ。

 

賃貸マンションで取り付け可能なサンルームをアマゾンで販売。

 

完全現状復帰で、ベランダがサンルームに変身するのは日本でもありじゃないか?

 

台風を、何度も経験している沖縄のビニールハウスの施工事業会社と組めば、何とでもなるビジネス。花粉も入らないように出来るサンハウス。2年で焼却、リプレイスできる価格帯。

 

ビニールハウスではなく、ガラスで作られた初期モデルで、普及してからビニールハウスの方がビジネスの立ち上げは楽かも。

すると、10万円あたりではなく、50万円から150万円の幅のある事業でスタートできる。

IoT対応でスマートフォンなどから換気や温度管理などを24時間調整できると、スタートアップとしても可能。

しかし、最終のゴールは、ボクのような安い賃貸の暮らしの人でも、ベランダでポカポカ生活をすることができることだ。
 5万円以下で、簡単にべランダにとりつけられるとありかも!

 

もしくは20万円以上でも、賃貸オーナーが付加価値として認められる仕様にして、原状復帰しなくてよい資産になるのもあり。

 

クーラーのテナント負担みたいな形式で、つけたい人が高くても取り付けるところから。

市場規模はけっこう大きいぞ!

 

 

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