SNSトラブル1万6805件 中高年1.8倍に

Toshiaki Kanda 2019年06月19日 水曜日
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SNSトラブル1万6805件 

ことしの「消費者白書」が18日午前閣議決定され、去年1年間のSNSに関連した消費者トラブルの相談件数が、過去最高のおよそ1万7000件にのぼったことが分かりました。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/20190618/1050006510.html

 

 20代のSNS関連の消費者トラブルが一番おおく、30%

続いて、40代が18.9%、30代が16.8%
50代は14.9% 60代は6.8%だが、1.8倍と一番の増加率。

 

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架空請求トラブル25万件 仮想通貨も増、消費者白書 11年ぶりに相談百万件超

□消費者トラブルに関する相談は約101万8千件。前年から約10万件増加し、11年ぶりに100万件を超えた。


□振り込め詐欺などの架空請求関連が相変わらず多く、約25万8千件と4分の1を占めた。

 

□副業や投資などのノウハウを販売するとうたう「情報商材」や、「暗号資産(仮想通貨)」に関する消費者の相談が急増

架空請求に関する相談は、17年の約16万1千件からさらに増加。はがきによる請求の相談が約18万8千件を占め、前年の3倍超となった。裁判所や法務省などの公的機関をかたり、不安をあおる手口が増えている。

https://www.sankei.com/life/news/190618/lif1906180020-n1.html

 

 

 

 

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